bbz

夢の中で

_
previous | next | edit
1: 2004/03/26(Fri) 00:21
僕はやりたい放題のはずなのにいつも羞恥心や自己保身の気持ちを捨てきれない夕べも僕は君の???から***を++していたときに君が+****}**というから>MC
2: 2005/12/16(Fri) 22:18
ちょっと異様な夢を見た。キーワードは京城、空港、卵、つらら、ショウジョウバエ京城とはソウルの古名というか日本が占領中の名だ。そこに出張かなんかしていて、出向になるかもしれないとか考えている。なんでソウルではなくケイジョウと呼ぶのか、疑問に感じるが、昔からいた人はそのままケイジョウと呼び続けるのだろうなどと考える。卵を温めてヒナを孵そうとしている。卵はとても温かい。ついに殻が割れてヒナが出てきた・・・と、小さくて黒いヒナがたくさんいる。ちょっと気持ち悪い。その中に一つ、大きくて普通のヒナがいたような気もする。だが、一個の卵からたくさんのヒナが出てくるのはおかしいな、と疑問を感じて、卵のことは忘れてしまう・・・その後母が庭の木をはたいている。「水をまくとツララができてそこにショウジョウバエがたかる」というのである。私はそれをうっとおしく見ている。「お湯をまけばツララがとけるのではないか、お湯では熱いからぬるま湯でいい、でもお湯を庭にまくにはホースを風呂場からのばさないといけない」などと考えている。
3: 2007/03/27(Tue) 20:07
夢にもいろいろある。私はよく夢を見る。眠りが浅いのだと思う。以前に聞いた話では誰もが夢を見るけど忘れているだけで、よく夢を見るというのはそれを起きても覚えている人のことらしいが。現実に起きたのと同じような事が再現する夢。たとえば仕事で単調な事を繰り返していると夢に出てくるということ。映画やテレビで見たこととか。いやな事が起きる夢。事故に会うとか、誰かが死ぬとか自分が死ぬとか。遅刻するとか、仕事に失敗するとか。欲望を満たす夢。空腹の時に食べる夢。のどが渇いていて水を飲むあるいは探す夢。こういうのはたいてい実現しない。ここまであげたものは低級な夢で、心理学者などが夢は潜在意識が具体化されたものだなどというのはこれらについて言ったのである。しかし、夢にはもっと高級な、お告げ的、警告的な夢がある。普段の生活にはまったく関係ない場所、人などが現れる。「ことば」を交わす。そして、映像を見ているような客観的なものではなく、実体験のように感じられる。
4: 2007/03/27(Tue) 20:08
夕べみたのは、落ちる夢である。おっこったのではなく、わざと落ちたのである。しかし自らすすんで落ちたのではなく、落ちなければならない状況になったのである。簡単にいうと罰ゲームのようなものであるが、それほど強制的でもなく、やってみましょうか、程度のノリだった。私の前に二人くらい、先に落ちた。そして私の番になった。まわりに二人くらい、監視係のような人がいて、わたしは、飛び込む時にはつま先を上に向けたほうがいいんでしょうか、と、何かとてもいいことを思いついたように感じて聞いてみたがあまり反応はなかった。そう、落ちると言うより、飛び込みである。下にはプールがある。落ちる場所には人一人がやっと入れるくらいの小さな正方形の穴があいていて、そこに薄い膜か紙のようなものが張ってある。軽いノリだと言ったが、私は実は怖かった。こんなことで怖がってちゃしょうがないな、という感じで、えい、どうにでもなれ、と飛び込んだ。その時穴に右手が引っかかってキヲツケの姿勢になれず、右手が上にあがって変な姿勢になってしまった。キヲツケで飛び込むことはもう決まっていたのである。ボチャンと水の中に落ちて、口に水が入ってきた。汚いな、と感じた。終わってみればたいしたことないな、と思っている。・・・自分なりに解釈してみると、まず、ついこないだテレビ番組で素人のおっさんがプールにキヲツケの姿勢で飛び込むシーンを見た。飛び込むというのはおそらくこれだろう。それから、小さい四角いあなから落ちるというのは、きのう一日中やっていたドラクエの影響であるのは間違いない。しかし、その落ちなければならいような状況とか、結構恐怖を感じていた事とか、手がひっかかったとか、口の中に汚い水が入ってきたことなどは、何か意味があるように思える。久しぶりにみたちょっとしたストーリー性のある夢だった。
5: 2007/04/01(Sun) 18:23
おとといくらいか、猫が猫をかみ殺そうとしているイヤな夢を見た。そのほかにも恐ろしいような気持ち悪いような情景があったが忘れてしまった。
6: 2007/04/08(Sun) 20:40
夕べというか今朝のは久しぶりにすごかった。仕事でお世話になっている人と1対1で口論をしているのである。上場を予定しているがもしかしたらできないかもしれないのでどうのこうの、という話だった。とにかく筋の通らないことなので俺は怒っていた。そして声にだして怒った。その声で目が覚めてしまったが俺はそのまま喋り続けていた。ああ夢だったのかと思いながら、誰かに見られたら寝言言ってると思われるだろうな、などと自覚しながら、怒っていた。
7: 2007/04/08(Sun) 20:41
なんか最近の俺やばいな。酒やめたんだけどな・・・。抜けるまでにはしばらくかかるかな・・・。
8: 2007/05/16(Wed) 23:29
酒を飲んで寝るとケバい夢を見るね。でもこういう夢にはあまり深い意味がないことがわかっている。あと、ある時期よく空を飛ぶ夢をけっこうみたのだが最近見ないね。
9: 2007/05/25(Fri) 22:43
庭を2階から見下ろしている。動物が集まってくる。亀のような、アロマジロのようなものと、狸かキツネみたいなものと、けっこう珍しい動物達。しかし窓を閉めてあるので入ってこれない。やがて雨が降ってきて、みんな逃げてしまう。私はへーこんな動物達がどこかに隠れているんだなあなどと考えている。もしかしたらクワガタとかもいるかなと、どこかを、木の穴みたいなところをのぞいてみると、クワガタが二匹いる。といっても立派な成虫ではなく、ちょっと小さくてクワガタかどうかも怪しいくらいのもの。そこにはクワガタだけでなくいろんな虫がたくさんいる。ちょっと気持ち悪い。
10: 2007/05/29(Tue) 21:29
撃たれた。数発。でもアタマは無事。痛かった・・・ような記憶がかすかに。鏡を見たら、左胸のあたりの肉がそげて血に染まっていた。撃ったのは、若い頃の志村けんだったような気がする。撃たれる夢は、けっこうよく見る。
11: 2007/06/05(Tue) 22:58
日曜の夜に見た夢。大日本人の夢。大きいのも相対的だ、なんてことを考えて大発見したようなつもりになっている。種子薫習という言葉がでてくる。どこからでてきたのか。三島しかない。
12: 2007/06/10(Sun) 13:11
また口論した。もう自分でもいやになるくらい開き直って手がつけられなくなっている。相手の一人は死んだ父だ。目覚めて愕然とした。俺はいったいどうしちまったんだろうと。
13: 2007/06/28(Thu) 21:57
お笑い芸人が乱交パーティのようなものをしている。ひとり、女役をやらされているやつがいる。そいつはお笑いじゃないんだけど、そういうヤツと見られがちなやつ。そして俺はそいつのもだえっぷりを見て、ああ、なるほどな、と違和感なく受け入れている。その他いろいろいるなかで、チュートリアルの、名前はわすれたけど2枚目で有名なやつ、そいつがイチモツをひけらかしているのだが、そうとうなモノで、二枚目でおもしろくてイチモツがでかくて、こいつ恵まれすぎだな、と悲しくなっている俺・・・・・・・・・・・
14: 2007/07/17(Tue) 22:28
飛行機の夢。乗る予定の飛行機の出発時刻が遅れている。さらに飛ぶ前に滑走路を走っているときに無茶な走り方をする。乗り遅れるのではなく、準備万端なのになかなか飛ばない、これはどういう心理の反映なのだろうか?
15: 2007/08/01(Wed) 22:06
夕べはイヤな夢を見た。虐待というか陵辱される夢、飛行機に乗り遅れる夢、財布をなくした夢。飛行機に乗り遅れる夢は最近よく見る。乗る予定の飛行機がいつまでたっても飛ばないとか。そうそう、何かケンカのようなこともしていた。最後は自分が強気に出て相手を引き下がらせるところで目が覚めた。ただそれもその前に陵辱されつくしてようやく強気に出た程度である。悪夢を見た原因は、PCをつけっ放しにしていたこと、ビールを飲んだ事、布団でなく薄い毛布をかけて寝た事、寝る直前に読んだ三島のスタア、などが考えられる。昨日はひどかったが、それほどではなくても、最近はイヤな夢をよくみる。声をあげたりすることも多い。
16: 2007/08/21(Tue) 05:43
ネコの夢。飼っていたネコがいつの間にかいなくなっている。よく考えてみるとネコに餌をやっていなかったことに気づく。そりゃいなくなるのも無理はないな、と少し唖然としている。
17: 2007/09/07(Fri) 02:30
昨日だったかな・・・私は体の調子がよくなくて、参っている。とうとう病院へいったのか、ついに医者に私の病名を宣告されるときが来た。果たしてその病名とは・・・・・・・・・・・「歯周病です」そのときの私の落胆振りといったら。「なーんだ、ただの歯周病か、よかったよかった。」ではない。朝食後歯磨きをするときに思い出して、ようやく笑えた。
18: 2007/09/11(Tue) 21:04
走ろうとしても足が重くて走れない夢を時々見る。昨日は非常に前向きな気持ちで1500m走に参加しようとしていた。クツはどれにしようかと考えて、マラソン用にかった軽いスカイセンサーというクツにしようと決める。市民の参加する大会で大勢の人が集まっている。私は荷物をたくさん持っていて、貴重品をどうしようかと心配になってくる。なぜか非常に走ることに自信をもっていて、夢でよく足が重くなることがあるけど今回は大丈夫だと思っているのだが、スタートが迫るにつれて不安になり、やはり足が重くなってくる。おまけにクツの中に小石が何個か入っていて走りにくいことこの上ない。
19: 2007/09/11(Tue) 21:22
よくこういう足が重くて走れない夢を見るので、どういうときにみるのかなとネットで調べてみたら、霊的に低級な状態のときに見るという話があって、なんとなく納得できた。
20: 2007/09/12(Wed) 19:38
alternate take夕べはクタクタで酒も飲まずに寝た。食事の後でもなぜか空腹感がおさまらなかったが、これは本当の空腹ではないなと感じていた。めずらしく前向きな夢を見た。1500m走のレースに参加しようとしている。かなり意気込んでいる。なぜか自信がある。靴をどうしようかと迷っているが、マラソン用に買ったスカイセンサーという軽い靴に決める。一般市民が参加するような大会で会場はかなり混雑している。貴重品をどうしようかと迷う。なぜか荷物をたくさん持っていて、どこかに旅行に来ているついでに参加している。さあもうすぐレースだというときになってだんだん不安になってくる。「夢だとよく足が重くなって全然動かないんだけどそんなことにはならないよな」と笑いながら思っていると足が重くなってきて、全然動かない。しかも靴の中に小さな石ころが何個か入っていて不愉快だ。いつの間にかレースが始まっている?しかしコースがよくわからない。市街地を走るのだがどこがコースだかわからない・・・これはダメだ・・・というような夢。最後の方はあやふやである。こういう夢は時々見る。最近はなかったが。走ろうとするのに足が重くて全然動かない、体が鉛になったような不快な夢、これは何なんだろう?
21: 2007/10/03(Wed) 21:43
夕べ、というか多分2度寝したときの夢。かなり鮮明だった。私はどこか合宿所のようなところにいて掃除のようなことをしている。その私に、どこぞの有名な就職エージェントのような人物がいて、その人物が転職をすすめるリストに私も入った、という話を聞くのだが、私はちょっとすねたような感じで、(どうせ俺なんか雇ってくれないから)俺はいい、俺は転職しない、遠慮する、というようなことを言った。するとそのカリスマエージェントに逆らうなんて、ヤツは激怒したぞという噂が耳にはいる。そしてそいつが私のところにやって来て、笑いながら、大きな声で「逃げたね。」という言葉を皮切りに私の弱腰を責めた。怒るという感じではなく、それで本当にいいのか、と痛いところをついた。私はそれを聞いて、確かに逃げているな、と認めざるを得なかった。
22: 2007/10/04(Thu) 20:38
私の知っている人に体臭のきつい人がいるのだが、その人が私に向かって「アンタはっきりいって臭いよ。風呂で石鹸であらえば消えるから」と言われた、という夢。
23: 2007/10/17(Tue) 19:12
久しぶりに飛ぶ夢を見た。といっても例によってごく低空を、浮く程度であるが。今回はいつものように1人でひっそりと飛んでいるのではなかった。なんと通りすがりの人に携帯を渡して写真を撮ってくれと頼んでいるのだ。さらにその時私はいつも肩にかけている茶色いカバンを柵のようなところに引っ掛けて、カバンに掴まって足を天に向けて空中に浮かんでいるのである。それを撮ってくれと頼み、さらに、どうせならムービーで撮ってくださいと頼んだ・・・どういうときにこの夢を見るのだろう?多分体調の良い時である。見ていて気分がいい、私にしては珍しい夢である。夕べは酒を飲んでお笑い傑作ビデオをMPに手当たりしだい放り込んで、ヘッドホンをして仰向けになった。目が覚めると新聞配達のバイクの音が聞こえた。時計を見ると3時半だった。トイレに行って帰ってきて布団を直して寝た。この時点でかなり気分はよかった。起きて外へ出るといい天気で涼しくて、爽快であった。
24: 2007/10/18(Thu) 20:16
戦争が始まる。陰にかくれておっさんを狙撃する。何発か撃ったうちの一発がおっさんの頭をかすめる。おっさんが大きくのけぞる。あれ、命中しちゃったか?と驚くがおっさんは生きている。なぜか最初から頭を打ち抜く気はなく、ちょっとかすらせようと思っていた。その後、どこかで座って話している。こんな毎日うんざりだな、と。めずらしい夢だ。自分が攻撃する夢はめったに見ない。いつもやられるばかりなのに。
25: 2007/10/24(Wed) 20:42
今朝も早く目覚めてしまった。その時に私はいつもと違う感じで目が覚めた。「しょせんみんなギャップじゃないのか、とくに経済は」ということを頭の中でつぶやいていた。何がいいたいかというと、「実質どおりの評価がされないからカネが必要になる」という事である。しかし話はそれにとどまらず、たしかメシを食うのも寝るのも何もかもがそうだと考えていた。多分、寝る前に100回くらいやって3回くらいしか勝てなかったチェスのせいだろう。
26: 2007/10/28(Sun) 11:28
飛行機に乗っている。それも屋根の上に。小さい模型飛行機を持っていてその垂直尾翼と水平尾翼がもげてしまったのでもう落ちるとおもっているが無事に到着する。アメリカのどこからしいが町並みが東京のようなので、「上野につきました」と笑いながら連れに話しかける。ラーメン屋や中華料理屋などがあって日本語韓国語の看板がある。着いて飛行機を降りて連れがくるのを待っていると荷物を忘れたことに気づく。そこには靴も含まれていて、はだしで荷物を取りに行く。
27: 2007/10/28(Sun) 11:31
もうひとつは入学はしたものの卒業しなかった大学から、補欠の合格通知が届く。願書も出してないのにと不思議に思いながらもとても喜んでいる。補欠とはいえ入学できることはほぼ間違いない。ただどうして合格通知が届いたのか不思議でたずねると、内輪でなんとかしたと言うようなことをきいて少しさめる。その後、もしかして夢かと気づき、目覚めたときはなんでこんな残酷な夢を見るんだよ、とつぶやいた。
28: 2007/10/28(Sun) 12:41
今3方向にある窓のうち大きな二つの窓は雨戸を閉めて、残りひとつの小窓もシャツで隠してほぼ真っ暗にして寝ている。こうするとさっきのようなストーリーがしっかりした、ただ頭の中のガラクタが渦巻くだけでない、形になった夢を見られるような気がする。
29: 2007/10/28(Sun) 12:43
まあ、それにしても支離滅裂ではあるけどね。夢を見ることはそんなに大事なことではなくてむしろ熟睡できてないのでよくないんだけどね。でも自分でも何で見たのかわからないような夢というのは、自分の状態を把握するのに役に立つ。
30: 2007/10/29(Mon) 21:18
不眠やおかしな夢を見る原因の一つが枕ではないかと思った。なぜなら、たいてい起きると枕が布団から落ちているのだ。なぜそうなるかというと、枕が高すぎるので無意識に押しのけて布団から落として寝ているのではないか。また首が苦しいので肩からまくらに乗せるような感じになってそうすると胸が圧迫されて、苦しい思いをする。以前もそう感じたことがあって枕の中のソバガラを少し減らした事がある。
31: 2007/12/05(Wed) 21:17
またひどい夢を見た。明石家さんまに足をつままれているのである。さんま御殿を見たせいだろうが、どうしてつままれているのか。それもつねるとかいうレベルではなく、噛み付かれたように強くガッチリと食い込んでいるのだ。さんまは表情を変えることなく、だれかとしゃべっている。私はなぜか何もいわずに我慢していたが耐え切れずに、痛いと言った。しかしまったく手を離す気配がない。わたしはプロレスなどでやるようにタップをしたがそれでも駄目で、ギブアップギブアップと何度か叫んでいるうちに目がさめた。結局目が覚めるまでさんまは私の足をつまんだままだった。目が覚めても別に足に何かが乗っていたとかどこかにぶつけていたとかいうことはない。目が覚めたとたんに痛みも消えた。このように体の一部をグリグリと押されたりつねられるようなイヤな痛みを感じる夢はたまに見るのだが、これほど強烈に痛かったのは珍しい。胸とか腹とかであればどこか内臓の調子が悪いのかとも思うが、左足の太ももである。怪我もなにもない。不思議でしょうがない。
32: 2007/12/29(Sat) 09:08
拳銃を撃っている。シルバー。銃身の途中にクルクル回す部分があってそれをまわすことで銃身が短くなった。このほうがいいなと思って、壁を撃ってみる。音もなく壁に穴があいて、青空が見えている。外人がベランダ伝いにやってきて、ちょっと来てくれと言う。たんすの中に古い写真があって、うらに鉛筆でアイドレワイクリスマスみたいな汚い字が書いてある。I'm dreaming of a white christmasのことだと思ったら、表は野球のテレビ中継の一場面のようであり、そこにLAA X-X SDP みたいにテロップが写っている。「これはMLBの中継だ」といったら外人が「いやこれは日本の野球の中継だ」というもう一度よく見て「ああ、これは日本の野球の中継のとちゅうでMLBの経過速報が入ったんだ」と思う。なんだこの夢
33: 2007/12/29(Sat) 09:19
この銃は、前から使っていたのだが、銃身が無駄に長く、しかも機械の骨組みみたいな部分が見えてしまっていてみっともないなと感じていたのだが、ある部分をくるくる回すことで、銃身が短くなって骨組みみたいな部分も隠れてすっきりした。銃といえばもう、典型的なペニスの象徴だが、もしペニスだとしたらどういう意味なんだろう。それを短くするというのは。
34: 2007/12/29(Sat) 16:42
ようやくこの夢を客観的に判断できた。ズバリ、海外勤務を考えている。今の状況を打開して海外へ行けば世界が開けるのでは、という不満と不安が見させた夢。
35: 2007/12/29(Sat) 16:44
銃身を短くするというのは、自分の実力を過大評価しない、あるいは高望みをしない、あるいは給料は多少安くなってもいい、というようなことだと思う。
36: 2008/02/12(Tue) 21:39
くだらない夢を見てしまった。わたしがザブングルの加藤とコンビを組んでM1に出ることになった。しかし私はその当日、M1があることをわすれて遅刻し、すでに自分達の出番がすぎて、失格になったことを知る。加藤は風呂にはいっていて、私に当然ながら文句を言う。なんでもわれわれの出番が一番最初だったらしいのだ。彼はとても残念がっていた。
37: 2008/02/14(Thu) 02:45
最近は食事後すぐに眠くなって2時とかに目覚めたりするのだが、今日もそうなったときに見た夢。まずは、自分の部屋で何かしていると後ろから誰かが覗いている。あわてて窓を閉めるが、その覗いていた男が外からはいってこようとする。それを物干し竿みたいなもので追っ払おうとしている。場面が変わって、集団で追いかけられていて、草むらのようなところに伏せて隠れている。何人かは捕まったが私を含めて何人かは追手をやりすごす。追手は警察のようである。伏せっているときにとなりに太った女が来て、どさくさにまぎれて俺にすりよってきて迷惑する。また場面が変わって、小さな小屋のようなところに立てこもっている。4,5人くらいだろうか。すると外で大きな音がする。見ると、ハンマーのようなものがついたクレーン車のようなものがいて、小屋を叩き潰そうとしている。仲間の一人がうろたえる。わたしは、もうだめだ、降伏しようと思っている。そう口に出したかもしれない。かっこ悪いなとは思ったが、このまま小屋の中にこもってつぶされるのを待つことはどうしてもできない、と考えているところで目覚めた。
38: 2008/02/14(Thu) 02:48
寝る前に読んだ平野の金閣寺論の影響があるだろう。あとは転職を考えていること。プライベートのすごし方をどうにかしようと思っていること。
39: 08/03/17(Mon) 20:05
しょうもない夢を見てしまった。私はコンサート会場にいる。歌っているのはディランで、私は右やや後方から見ている。彼は立ってピアノに向かっているのだが、ズボンがずり落ちて、半ケツになっているのだ。それは明らかに意図的にそうされている。私はそれを見て非常に嫌な気分になっている。なんであんなことをするんだろうと。そしてまた別の場面では、今度はディランは客席に座り、違う人が歌っている。ディランの座っている場所の周りには人がいない。40席分くらいの空席があって、その真ん中にポツンとディランが座っている。歌っていた人は誰だか忘れたが、非常に歌いにくかったと話している。
40: 08/03/31(Mon) 19:27
ウサギがいる。わたしはおっかなびっくり近づく。そっと顔を見ると、目が死んでいてかわいくない。私はなぜか最初からかまれるような気がしていた。案の定かまれた。しかし私はそれを振り払うこともせず、噛まれたままになっている。誰かがそれを見て、ヤバイよ、歯が刺さってるよ、というような事を言っていて、私はそれまではなんとか我慢できていたのが、その言葉を聞いて耐えられなくなってしまう。その夢はいったんそこで終わったかもしくは目がさめた。しばらくしてまたウサギがでてくる。私は今度は噛まれないようにしようと思っている。そしてウサギに向かって、噛まないでね、噛んだら痛いから噛んじゃダメだよなどとやさしく話しかける。ウサギは痛いの?じゃあかまないよなどと無邪気に納得している。さあどういう夢だろう?心当たりはいくつかある。ひとつは、Ringsのアウトサイダーに出場した男。もうひとつは職場にいるむかつく若いやつ。夢判断のサイトなどをみると女とか恋愛とかに関連するようなことが書いてあるが、それはまったく無いと思う。ただ、うさぎだったのは初めてだが、噛まれたりつねられたりという、微妙な痛みを受ける夢はときどき見るのだがいったいなんだろう?不思議なのはその痛みを避けようとしない、避けてはいけないと思っているところである。サーチしてみたが特にこれといった情報が無い。あるひとが「ほっぺたつねっても痛くないっていうけど痛かった」と書いていた。最近あまり見ないけど、昔はよくドラマやアニメなどでこれは夢だろうかといってほっぺたをつねって痛いから夢じゃない!なんていうシーンがあったものだ。つまり夢では痛みを感じないのが普通なんだろう。
41: 08/04/02(Wed) 20:46
4月になったらなんだか少し気分が変わった。なんでだろうと思いながら駅の階段を上っているときに気づいた。4月って卯月じゃないか!うさぎの月だ!これだ!こないだ、新聞のテレビ欄で、月の呼び方がどうのこうのという話が出ていて、思い出してみたがいくつか忘れていて、調べたのである。卯月も忘れていたうちのひとつであった。これのせいでウサギの夢を見たのではないだろうか。噛まれたことは別として。
42: 08/04/22(Tue) 19:28
久しぶりに飛ぶ夢を見た。薄暗い、草むらの上のような場所である。例によって超低空飛行で、体に草木が触れたりする。いつもはふわーっと勝手に浮き上がる感じだが、今回は強風が吹いていて、これはうまく風に乗れば飛べるぞ、という感じで体をクネクネさせてスキーのジャンパーのような姿勢になって風に乗った。しばらく飛んでいて、高度が下がったので、木の枝がロープのように横に伸びているところへ行って、それにつかまって、プールでターンをするときのように足で蹴ろうとした・・・そこから覚えていない。飛ぶ夢を見るときはだいたい体調などがいいときである。おとといよく眠れずに月曜日はフラフラだったので、夕べは雨戸を閉めて真っ暗にし、少し寒いので毛のシーツをひいて長袖シャツを着て寝た。酒はそれほどでもないが飲んでいた。テレビを見て、寝たのは1時ごろだった。
43: 08/04/28(Mon) 01:15
昨日の夜か昼かいつかわからないが見た。ひとつは結婚しようとしている女を殴ってしまい俺はDV夫だとアンゼンとしている夢。もうひとつはヤクザの車に接触してしまい、何時に来いといわれたのにそれをすっぽかしてしまう夢。どちらも夢でよかった、という夢だが、今の私はそんな風には考えられなくて、なんでそんな夢をみたんだと、そんな夢を見てしまった自分を反省する。
44: 08/05/02(Fri) 00:39
ピンクフロイド。大火災。1000万人にのぼる死者がでる大惨事。計画倒産。
45: 08/05/02(Fri) 00:47
炎はそれほどでもないのだが煙がひどい。燃えているのは自分の家ではなく、すぐ近く別の家である。しかし煙は自分の家にも充満してきているので、窓を開け放っている。なすすべもなく呆然としている。母親が「すごい火事ね」などといっている。私は少し興奮している。
46: 08/05/07(Wed) 19:57
夕べは休日なのに珍しく早く帰ってきてすぐに寝た。目覚めると2時半ごろだったが、もう全然眠くなかった。しかしおきたくはなかったのでずっと寝ていた。なんども寝返りを打つがどの姿勢になっても眠くない。連休中にしでかした愚行を振り返っていた。やがて眠気が訪れてうつらうつらし始め、おかしな夢をみた。こういう、あまり眠くないけど寝ているようなとき、二度寝して昼間ねているようなときにはおかしな夢を見ることが多い。私はビデオカメラで何かを撮影している。女性を一人、撮影している。まわりにギャラリーだか関係者だかがいる。その女性は繰り返し何かをしていた。踊っていたか、歌っていたか、CM撮影のようなことだっただろうか。そして彼女が常に、おしりをペローンと出してから始めるのだが、それがなんだかイヤだった。しばらくたつと、大きな鳥が飛んできて彼女が驚く。「こんなのが飛んできたわよ」などと周りに訴えている。それは孔雀のようだった。羽は開いていず、私から遠いところに背を向けて、おとなしくしていた。
47: 08/05/13(Tue) 08:12
サル 頭をがりっとかかれる しっぽみたいな冷たいもの 格闘技大会 U氏 ニハる デカい相手 着るものがない はしごのようなところを登って引き返す
48: 08/05/13(Tue) 19:14
あるブロガーを兄貴としたっている俺は(彼のほうが年下なのに)格闘技大会への出場を決意し、対戦相手と挑発しあう。しかし普段何もしていない俺はどうしようかと不安になっている。ローキックを膝に決められたら一発で終わる、その前にタックルで倒すべきか・・・コスチュームはどうしようか。このたるんだ腹を見たら客は笑うだろうな・・・そして俺はなぜかある建物の上層にある、小さな部屋を目指している。はしごのようなものを登っているうちに、目指す部屋が自分の行くべき場所ではない気がしてくる。そこへ、一人の男がたくさんの荷物を運び込んでいる。俺の脇を追い越して。やっぱりここじゃない、と思い、俺ははしごの途中で止まってしまう。降りたいのだが手を滑らせて落ちるの怖くて動けない。そこへ、荷物を運んでいた男がサルを連れてきた。猫より小さいくらいのサルだ。そのサルのシッポかなにかなのだろうか、細くて冷たくてすこし湿った細い紐のようなものが私に触れた。なんだか気持ちいいと思っている。そしてその小猿は、私の頭を引っかくような、つかむようなしぐさをして、私はかゆいような、ちょっと痛いけど気持ちいいように感じている・・・
49: 08/05/19(Mon) 21:52
凧あげをしている夢。しているというか、しようとしている夢。まず、誰かが6角だこを高い金を出して買っているのを見て、こんなの簡単に作れるのに、と自分が作った六角凧をとりだしている。これは私が小学生の頃作ったものであるが、最初はくるくる回ってうまく飛ばなかったのを、4点接続だったのを3点接続にしてうまく飛ぶようになった。しかし取り出してみたものは4点接続のままで、これじゃあうまく飛ばないんじゃないかと心配したが、飛ばしてみるとうまく飛びそうである。しかし場所が家の近くの住宅や電線が密集した場所なので、高く飛ばすことができない。・・・その後、ゲイラカイトにとりかえている。ゲイラカイトというのはバカみたいに高く飛ぶので有名なタコである。これも私が小学生の頃買ったものである。白くて、充血したような大きな目が書いてあるものだ。これなら飛ぶだろう、と飛ばしてみると、ものすごい勢いでクルクルと回転し、民家の屋根に落ちていとも電信柱か何かに絡まってしまう。そしてそのときにかすかにビリっとしびれたような気がして、驚いて糸を離す。すると、その家の前の家の、子供の頃よく遊んでいたT君が刺された、という事を聞く。道路に血のシミが大量についている。おびえる私。
50: 08/05/19(Mon) 21:54
自分が飛ぶ夢は時々見る。飛行機に乗っていて落ちる夢もたまに見る。凧揚げの夢は記憶にない。しかしどれも、逃避というか、楽をして困難から離れようという心理状態の時に見ているような気がする。もしくは、自分はこんなもんじゃない、もっとできるはずだ、というあせりというか不満を持っているとき。ただ、飛んだり飛ばしたりする夢を見た後というのは、何か吹っ切れたような気持ちになる。特に自分が飛ぶ夢というのは非常に爽快である。もしかしたら酔っているときに見るのかもしれない。そしてどれも共通しているのが、あまり自由にのびのびとは飛んでいないということである。自分が飛ぶときも、地面すれすれとか、せいぜい数十メートルくらいかな。ビルとか家を見下ろす程度。飛行機の夢はまず墜落するし。凧揚げのときはほとんど糸を伸ばさず、伸ばしたととたんにキリモミ状態で落下して電線にからまってしまった。今は悩みがあるというか気分も体調もよくないからな・・・凧が落ちた後に知り合いが殺されたという話を聞く夢もみた。死とか血の夢はいい夢だという情報が多いが・・・ただ、殺される夢については思い当たることがある。寝る前に、youtubeで、アニメの最終回で少年が女の子に刺されて殺される動画を見たのである。その動画では血が黒く描かれていて、私の見た夢でも現場に残されていたおびただしい量の血は墨のように真っ黒だった。血の夢を見るとカネが入ってくるなんていうけど、宝くじでも買うか。
51: 08/05/23(Fri) 06:04
私は怒っていた。珍しいことである。会議室のようなところで、5,6人が集まって、これから話をしようとしていた。じゃあはじめようかとういときに、「ではよろしくお願いします」というと、対面に座っていた二人が「しやーす」と言った。私は頭にきて、「シヤースじゃねえだろこの野郎」と言って立ち上がる。シヤースといったうちの一人はタモリであった。タモリに似た男ではなく、タモリであった。私はタモリの頭を後ろにあった机に乗せて、「てめえ自分が天才かなんかだと思ってるのかsらねえけど世の中なめすぎなんだよ」といいながら、その机に乗せた頭をガンガンと殴った。
52: 08/05/23(Fri) 06:09
私の買ったCDの、曲目リストが、中身と違っていたのである。誰のCDだか忘れたが、非常に渋い曲が入っていたのだ。frank zappaかmiles davisの曲だったような気がする。ところが聴いてみるとリストとはぜんぜん違う曲がかかる。よくみてみればジャケットもCDも、家庭用プリンタで作ったようなチャチなものである。私はその店に行って、まず店員に文句を言う。それからいろいろな関係者が集まる。ロッキンオンがからんでいたような気もする。誰かが「ウチはそういうことについての対応は早いから」と真剣に言っていて、その人には好感を持っている。しかしタモリ達のふざけた態度には我慢がならない。
53: 08/05/23(Fri) 06:13
そのときタモリは、「だってシヤースっていうことでしょ」などと言っていた。なんだか、神経質なクレーマーがいちゃもん付けにきたよ、やれやれメンドクセーな、というノリなのである。それで私はヤツの頭を机に乗せてその上から殴ったのである。相当な怒りである。なぜこんな夢を見たのか・・・多分、昨日一緒に帰った、信じられないくらいにバカというか思い上がったというか、無神経で卑しくて自分のことしか考えない若者のせいである。彼への怒りが見せた夢である。
54: 08/06/07(Sat) 09:38
虫の夢。最近クセになっている髪の毛を触って抜けた毛をじっくり観察することをしていたら、毛根に虫の卵のようなものがついている。うわ、虫だとおどろいてもう何本か毛を見てみると、今度は小さな甲虫がくっついている。なんかかゆいような気がして触ると黒くて小さな、米粒ほどの甲虫が出てきた。たまにいる生まれたてのゴキブリくらいの大きさである。そのうち、こんどはもう少し大きい、ゾウムシとかゴミムシみたいな甲虫が細い柱のようなところを登り降りしていた。
55: 08/06/07(Sat) 09:40
心当たりとしては、昨日床屋に行ったこと。そこが少し不衛生なかんじだったこと。でも虫には心当たりがないな・・・
56: 08/06/25(Wed) 22:34
何か嫌なユメを見た。目覚めたときに嫌なユメだったなという感じだけがあって、どんなユメだか覚えていない。その後また寝てみたユメ。私はある場所を通るときに、バッチだかなんだかが付いていないことで止められた。わたしはでもここに身分証があるからいいじゃないかなどといっている。なんとか納得させたが最後に写真を撮ると言って、高いところから見下ろすようにフラッシュをたいて撮ったのにムカっときた。その続きかどうかは不明だが、わたしはある男を組み伏せていた。しかし決して優位な状況にはない。そこで私は相手の顔をおさえていた手に力をいれて、顔をむしりとるかのように思い切り引っ張った。相手はさすがに動揺していった。
57: 08/07/07(Mon) 21:57
夕べは強烈な悪夢を見た。まず、ビルにいるのだが、そこで部屋の窓が突然破れて人が外に吸い出されて下に落ちる、という事件が発生している。それが何度も起きる。その現場は見ていないのだが、バリンというような音がしてウワーなどという悲鳴が聞こえる。そして、ある日、私も参加する予定の会議があって部屋に入ろうとしたら、人が多すぎてはいれなかった。それで私を含む何人かは部屋に入らず、ドアを閉めてそこを去ろうとしたとたんに、バリンという音がしてキャーという知っている女性の悲鳴が聞こえた。そしてその部屋の半分くらいの人が落下してしまった。中には助かった人もいて、その人は私が今一緒に仕事をしているSさんである。Sさんは「最近こういう事故が増えてますので気をつけましょう」なんて悠長なことを言っている。その前か後かわからないが、タクシーに乗っている。運転手がわたしの家の前を通り過ぎてしまう。で、一回家の周りを回って戻ってこようとしているのだが、ひどくスピードを出す。私は「そんなにスピード出さなくていいです」と言うが、おかまいなしにびゅんびゅん飛ばす。私は怖くなって、ぶつかった場合に備えてシートの下にうずくまる。なんでこんなユメを見たのかわからない。酒の飲みすぎ、タバコのすいすぎか。
58: 08/08/25(Mon) 21:39
私が今までに見た夢の中で3本の指に入る奇妙な夢を見た。私が外科手術をするのである。私は手術をする予定などなかったが何かの用があって病院にいた。すると誰かが来て、「あなたに手術をやってもらいます。簡単な手術でサポートする医師もつきますから大丈夫です。」という。私はなぜか、自分は手術ぐらいできないとダメだからと、承諾して手術をはじめた。実際に手術は簡単で、まるで夢でも見ているようにぼーっとしながらいつの間にか終わってしまった。助手のような人がやってくれただろうと考えているが、本当にちゃんとできたのかなと不安でもある。手術が終わってしばらくすると、私に手術をするように命じた人が血相を変えてやってきた。「大変なことになりました。」「手術が失敗したんですか?」「いいえ、そうじゃなくて手術台に携帯電話が置きっぱなしだったんですよ!しかもムービーで録画されていました!あなたは私たちの事を疑って録画でもしていたんですか?」「いいえ、そんなつもりはありません。」私は録画していたことよりも、自分の携帯電話を見られたことのほうが心配だった。「あなたは夜中にヘンなサイトを見たりしていますね?自分でも無意識のうちにおかしなカキコミをしたりしていますね?あなたは自分が何をやっているかわからないような状態になることがあるでしょう?」と厳しく問い詰められる。わたしははい、はい、とうなだれて聞いている。・・・場面は変わって。その怒った人がいなくなった後だったのか、別の人と話をしている。もしくは、その怒った人と時間がたってあらためて顔をあわせていたのかもしれないが定かではない。そのときは私は強気になっている。「だいたい、何でわたしなんかに手術をさせたんですか!?できるわけないでしょう?」などと開き直っている。私はその後気分が非常に滅入った。しかし、とりあえず手術は成功したようなので安心しているが、携帯を見られたことのほうがショックだった。携帯を録画状態のまま放置したのはもちろん故意ではないが、自分でもいい加減な気持ちで手術に望んでいたのは自覚していた。もうひとつ変なユメを見て、目覚めて、「こんなヘンな夢を二つも見るなんて、俺は頭がおかしいんじゃないか」とつぶやいて寝たのだが、もうひとつがどんな夢だったかは覚えていない。
59: 08/08/28(Thu) 21:16
今思い出したのだが夕べ見た夢にK君が出てきた。彼は小学校の同級生だった。小柄だが運動神経がよくて、足も速いしスポーツはなんでもできた。私は後ろから見ていたのだが、彼が何かアッパーカットをするような動作をした後、何かをしたのである。突きだかなにかを。その迫力はものすごかった。速いし、筋肉もすごかった。だからその結果もすごかった。結果が何かは忘れてしまったが、とうてい自分にはかなわなかった。
60: 08/08/31(Sun) 16:27
またおかしな夢を見た。妹が有名作家になった夢だ。妹は小学生のとき、地方の文集に作文が掲載されたこともあるし、文学部に行っているが、今は商社につとめるOLである。彼女が小説を書いた。そしてそれが大変な評価を受けたという夢である。わたしは猛烈に嫉妬しつつも、普段まったくといっていいほど話をしない妹に、どんな小説だったのか聞いている。語り手はたくさんいて、みんなすぐ死んでしまうからそのつなぎ役が必要だとか、子供の頃からずっと作家になりたかったとか、感心しながら聞いている夢である。
61: 08/09/09(Tue) 23:28
作家インタビューの夢。今度は、プロ作家。ただし、やや大衆向けというか、ミステリーとかそういう、純文学ではない人。あらかじめイメージ?を作っておいて、執筆はそれをハメコムように、一瞬にしてできる、というような話。また、「文字を書くことが小説を書くことではない」という。それに対して私は「でも、当然ですけど文字を書かなければ小説を書けないわけですね」と、とてもいいことを言ったと思いながら、言う。その後、「本当は絵を描きたい、文字はつまらない」「絵がかけないからしかたなく字を書いている」というような事を言う。それを聞いて私はちょっと幻滅したような気になり、やっぱり純文学者じゃないからこういうことをいうのか、こういうことを言うからミステリーしか書けないのか、三島がきいたら怒るぞ、などと思っている。目が覚めて、朝食をとりながら、なんであんな夢を見たのだろうと思うと同時に、俺は本当に、作家になるべきなんじゃないか、とも思った。
62: 08/09/12(Fri) 22:12
やばい夢。どっかの大企業のビルのようなところにいて、中で暴れて大変な事をしでかし、何食わぬ顔で出ようとしたらいくつかある検問のようなところで捕まる。自分でもびっくりするくらいの開き直りっぷり。会議がおこなわれ、わたしはとんでもない賠償金額を払うことになるだろうと、もう、おびえを通り越して呆然としている。なぜか父がいる。そして、私にむかって、「お前はなんとか賞の4位となんとか賞の3位を取った」と興奮している。いずれも誰でも知っている世界的な賞である。ひとつは絵で、もうひとつは文学であるがこれは最近ある人物がだした本の編集のようなもので、自分でも盗作といわれてもしかたないなどと思っている。また、そんな世界的な賞をとるなんて信じられないという気持ちがある一方、この賞金があれば今回の賠償金なんか屁でもない、と思っている。父は私が賞を取ったことに興奮して、しでかした不祥事のことなど何も言わず、帰ってしまった。くわしく覚えていないが、とにかく私はもう、言いたいことを言いまくって、殺されてもしかたのないような態度をとっている。先日見に行った格闘技にでていた選手に抱きしめられたりしている。おかしな夢だ。酒のせいだ。あとは音楽かな。
63: 08/09/18(Thu) 19:48
あるところに監禁される。ボスみたいのと、その手下みたいなのがいる。もうお前は生かしておけないというような事を言われる。外が見えて車が走っている部屋にいる。このまま殺されるのを待っていられない、逃げよう、と思う。そして、パトカーが走っているのを見つける。道が混んでいてなかなか進まない。一瞬のスキをついて、窓を開けて外へ飛び出す。パトカーの横に隠れるように走りこんで、「誘拐されました」といいながらパトカーに乗り込む。自分でも、「これって誘拐なのか?」と少し疑問に思っている。すると、逃げ出したところから、マシンガンで撃たれた。車ごと。
64: 08/09/30(Tue) 20:18
真っ赤なRX7に乗って、買い物に出かける。B'sのCDだが探していたものと違う。店員がインチキくさい。後で気づいたがB'sではなくてBOWYまたは氷室だった。という間に車が盗まれる。そしてその車は借り物、確か兄貴からの。
65: 08/10/10(Fri) 07:53
ヘリコプターにぶら下がっている。靴がぬげそうになっている。半分わざと、片方が落ちた。そのままヘリが飛んでいく。小さな子供が歩いている。だんだんヘリが降りていく。そのコは俺のコだった。靴がおちたときに、こどもを落としてしまったらしい。子供を抱いていたことを忘れている自分に愕然とする。子供を抱いて、ごめんねごめんねとあやまりながら抱きしめる。中学生のころの友達の部屋に泊めてもらっている。旅に来ている。荷物がふえてしまい、おみやげ袋のようなものに詰めている。部屋にちらかしたゴミを集めている。タバコのすいがらも。自分が吸った吸殻と友達の吸ったものをえり分けている。友達がタバコは燃えないゴミだよと注意する。ちょっといらつく。子供がおなかが痛いといいだす。病院に連れて行く。お尻が汚い。看護婦さんが「これは○○じゃないかな」といいながら、なにかを突き刺して白い脂肪のようなものを搾り出す。○○って、つまり竹を突き刺したってことですか、と聞くとそうだという。子供に、どこに行っていたのかと聞くと竹やぶに行ったという。そのときに一緒にいた親戚かなにかの男に刺されたのか、とまた愕然とする。帰り道。わたしは家族と親戚と思われる人たちとあるいて駅に向かっている。しかし、わたしは自分がどこへ帰るのかまったくわからない。そこで思い切って妻(それも当然知らない女)に、「どこに帰るの?」ときくと妻はおどろくが静岡の方にあるという駅名を言う。駅について、その駅への帰り方を駅員に聞いている。駅員が特急が速いですねというが、あるひとは特急券を買い、ある人はSUICAのようなものを買って、こっちのほうが安いよと言っている。ヤクザかなにかの団体で、クーデターのようなものが起きるが鎮圧され、反乱者たちが蹴り殺される。そのビルにあるクラブのような店の便所で、誰かが鏡の前で後ろから抱きつかれ、おびえている。知っている男のようだ。それはU田だった。そして、U田はすでに死んでいた。なぜか水につけられている。私は死んだとは信じられなかった。そのとき、水中のU田の目がギロっと動いたように見えた。やっぱり死んでなかった、と思ったらやはりそれきり動かなかった。朝、ビルから降りてきた二人のおカマが、いくら負けた?5000億円、などといいながら酒臭い息を吐いている。めちゃくちゃだか比較的はっきりした夢であった・・・
66: 08/10/10(Fri) 07:56
そして私はその友達の部屋に泊めてもらったので、お菓子か何か買ってきて渡すべきかなと考えているが、友達にどこかへ行こうと誘われて、そのまま挨拶すらせずに出てきてしまい、まずいなと思っている。
67: 08/11/09(Sun) 07:22
女占い師が現れ、かたっぱしから手相を見て何か言っている。私の手を見ると「おー、いい人見つかるよ!」とちょっと驚いたように言う。しかし続けて、「アンタはカネを出して自分の都合のいいように女をもてあそんでるね」などと、風俗に行っていることを、風俗でしか女と接していないことをズバリみぬかれそれを公衆の面前で暴露されてとても恥ずかしくなる。そして、こまかい傷のような線がたくさんあることを指摘し、「あんたは小さい頃から苦労してきたんだよ」苦労することを運命付けられた手だ、というようなことを言われる。
68: 08/11/10(Mon) 00:43
夢のお告げどおり、いい人が見つかった。絵に描いたような理想のコが現れた。顔、スタイル、性格、すべて、もし自分にそれを描く技量があれば描いたであろうような、そんなコが、現れた。3万円も払わずに。
69: 08/11/16(Sun) 04:31
歩いていると道の左側にある電柱が倒れる。車がぶつかって折れたり、電柱の下に車が下敷きになったり。まるで私が倒しているかのように・・・。
70: 08/11/16(Sun) 04:34
このままだと家の前まで全部倒れるぞと不安になるが、さいわい自分の家の前は無事でなんとか家にたどりついた。
71: 08/12/05(Fri) 07:27
ペニスを切断される。先っぽの亀頭の部分を。しかし痛くもなく血が出るでもない。そして切られても仕方のないような悪いことをしていて、切られたのを周りに気づかれないように、手でくっつけてどこかへ隠れようとしていた。
72: 08/12/09(Tue) 05:36
ある民家に泊まらせてもらっている。寝ているとそのうちの家族が帰ってくる。子供である。私は「ピート?ピート?」とその子供に話しかける。ピートタウンゼントのことである。しかし、それはピートではない、メガネをかけた小さい子供である。子供は私のことをハイハイとあしらっている。私は事前に予約して泊まっているのだから別に悪いことをしているわけでもないからそのまま寝ていてもいいのだが、私はここにいてはいけないとなぜか思って、あわてて部屋を出る。そして外を歩いている。寺のようなところだったかな。しかし、旅行は5日程度の予定だ。私の頭の中で宿泊費が計算されている。81000円くらいかかる。けっこうするなと思っている・・・。空き部屋を旅行者に貸すとはいい商売だな、でも赤の他人が自分の家にいるのはイヤじゃないのかな・・・などと思いながら。そしてまたその家に戻って自分の部屋に入ろうとすると、私が寝ていた部屋に大柄な黒人が寝ている。私はあわてて「ソーリー」と言ってふすまを閉める。居間のようなところで、新聞を読んだりしている。人の部屋だからと、新聞を軽くそろえておいたりする。それからまた寝る部屋へ行こうと階段を上っていき、またさっきの黒人の部屋を開けてしまう。また「ソーリー」というと黒人はなにやらムニャムニャ言っているが寝たままだった。寝場所をなくした私は隣の部屋へ移動する。そこは4人くらい寝れる部屋で、一人若い白人が寝ていた。今日からこっちで寝るのだと思い、ルームメイトになるその白人に「When did you come?」と聞く。白人は「I came from Brazil, tomorrow」と答える。私は、時差の関係で未来から来たのだという意味だと思う。そしてnice to meet youと言って抱き合う。やがてその部屋に旅人がぞくぞくとやってきて、4人になる。そして誰がどこに寝るという話になり、その家の奥さんが旅人達から宿泊費を集めている。私は自分の寝る場所がないことに気づいて、部屋をでると、各部屋に宿泊する人の名札がかかっている。私の名札がない。私は奥さんに予約したはずだと聞くと奥さんは、一泊分しか予約していないと言う。そこでようやく私は自分が一泊分しか予約していないことに気づく。失敗したな、宿を探さなきゃと思いながら外へ出る・・・
73: 08/12/09(Tue) 06:33
ああ、なんて夢だ。切実すぎる。
74: 08/12/09(Tue) 19:52
その夢を見て目覚めたら眠れなくなった。5時半だった。6時ごろビールを飲んだ。7時ごろ、眠くなってきて、7時半ごろ、例の甘美な感覚がやってきた。前に感じたときもビールを飲んで寝たこのくらいの時間だった。ただの酒酔いか?それにしても気持ちよすぎる。そして、それを感じて寝て起きた後は、ほんの1時間にも満たないのに、とても爽快な気分だ。やや寝不足気味な感じはあるものの。今日も、なんだか不思議な気分である。
75: 09/02/01(Sun) 07:45
珍しい攻撃的な夢。学校のようなところにいる。そこにいる問題児が暴れている。私はそいつをコテンパンに叩きのめした。みな、そいつを敬遠していたのだが、私は立ち向かってそいつをたたいた。何か金属のかたまりのような、金属とはいってもアルミかなにかのような軟らかくもろいものであるが、それを蹴ったか何かで叩いたかで、叩きのめした。問題児というのは悪がきとか不良という感じではなく、精神を病んでいるような問題児である。
76: 09/02/24(Tue) 08:02
巨大化動物の夢。最初に見たのは白鳥。30から50メートルくらいで飛んでいた。あとは、忘れたが、ほかにも見て、一緒に目撃した人も何人かいた。あまりに驚いて、ケイタイで写真を撮ろうと思ったがどうしてもシャッターが押せない。その後、火事の夢。すぐそばのビルで黒煙が上がっている。その手前に、てんぷら屋かなにかがあって、燃え移りそうで怖い。これも、一緒に見ている人がたくさんいた。
77: 09/03/12(Thu) 23:33
夕べ、ロンドンに行くことになっていたのだが、どうしても空港に間に合わないという夢を見た。そういう夢は、ここ数年何度か見ている。何か、修学旅行とか、社員旅行とか、そういう、プライベートではない旅行で、自分でも楽しみにしているのに、なぜか、遅刻してしまうという夢。そして、行き先はロンドンとか、ニューヨークとか、観光地という感じではない場所。そして、自分のなかで、行ってみたいという気持ちと、なんだか怖いようなめんどくさいような気持ちがあって、無意識のうちに行くことを拒絶しているような、そんな感じがする。
78: 09/04/08(Wed) 07:30
緑のヘビの頭をたたいて殺すA美さんがおなかがいたくなって駅頭でクスリを棒でアソコに突っ込む安宿でのいんちき商売イベリア人ナース二人組みでノーブラ汚い便所ウンコがぶちまけてあるションベンしていると白い蜘蛛が近づいてきたのでションベンをかけたら固まって死んでしまうステーキを安く食べられる大勢で行っていて仕事をさぼるあさっては休み帰りの電車おばあちゃんが乗り遅れそうになるがぎりぎり乗るとにかく異常な夢
79: 09/05/18(Mon) 09:12
何かのイベントが終わった帰り、高層ビルのそばを通る。ツインタワーのようなビルだったと思う。すると、そのうちの一つがポキリと折れるように崩れて、私の目の前に落下する。そしてそのすぐ後に、残った部分も崩れ落ちる。
80: 09/05/18(Mon) 09:15
この時の心理としては、恐怖とかパニックとかいう気持ちはあまりない。そのビルは自分にまったく関係がなく、どんなビルなのかも知らないくらいだからだ。崩れ落ちるときにその破片が自分に降りかかるんじゃないかとおびえたがそれもなく、むしろ決定的瞬間を目撃できて喜んでいるくらいだ。だが、相当大きなビルなので大ニュースになるだろうなとは思っている。
81: 09/05/26(Tue) 01:50
兄が正気を失ってしまう。完全におかしくなって、空を指差してわけのわからないことを喋ったりしている。そんなある日、私は兄が車でどこかへ行くのを見る。大丈夫かなと思っていると案の定車は蛇行して近所の民家へぶつかる。兄は怪我をしているようだが歩きまわっている。取り乱したおふくろが泣きながらそしてしかりながら血だらけになった兄貴を引きずるように連れてくる。そしてなぜかロンドンへ行って5回も手術をする。そして「自分の子供を殺さなければならなくなった話がいくらでもあったのです」という、テレビ番組で回想しているようなシーン。私は手術代やら渡航費で大変だと、兄貴よりもそっちを心配している・・・。
82: 09/06/20(Sat) 08:23
体育館のようなところの、狭い通路のようなところに立っている。私意外にも数人いる。斧が飛んできて私達を脅かす。私は逃げることはできないが、手で避けたり身をわずかによじって交わしている。危ないなあ、もう!というカンジ。
83: 09/10/27(Tue) 01:20
夕べ、核戦争の夢を見た。きっかけは忘れたが、日本が原爆をのせたミサイルを発射したのだ。その瞬間はTV中継されていた。そして、発射するやいなや、アメリカ大統領が画面に映り、当然それを撃墜するボタンを押した。それを実況中継していたアナウンサーが、「世界の終わりか・・・!」と言った。私も、そういえばどこかの国が核ミサイルを発射したらそれは人類の滅亡を意味するということを思い出した。しかし、世界は滅亡しなかった。窓を開けて外を見るとたしかにキノコ雲が見えてとんでもないことになってはいたが滅亡などしやしない。めざめて、もしかして予知夢じゃないかと思ったりしたのだが、体が疲れていてそのまま寝てしまった。朝起きて、体は重かったが、滅多にない上機嫌だった。
84: 09/11/12(Thu) 03:08
泳いでいる夢。プールで。今までにも何度か見たことがある。夢判断では性欲の高まりとか説明しているものが多い。それはないこともない。プールはとても広い。私はバタフライで泳いでいる。できないはずの。ちょっとしんどいのだが、まあまあ気分よく泳いでいる。そしてプールの片道を泳いだところでやめる。100mくらい泳いだのか?それから一度あがって、今度は横に泳ぐ。それは競争のようなもので、わたしは出遅れて最下位になり、その罰に何かをやらされることになる。鉄棒のさかあがりか何か。逆上がりなんか楽勝だよと思っているが、ウンコが出そうになる。これはちょっと踏ん張ったらウンコが確実に出る、と思って、便所を探す。目が覚めてトイレにいったが、ウンコは出なかった。
85: 09/11/29(Sun) 10:45
火を消そうとしている。たいした火ではない。チャッカマンみたいなもの、もしくは何かのホースのようなものの先の炎。ただ、マッチとか、ライターとか、日常目にするような小さな炎よりはやや大きい。黄色というか赤という感じで、ガスでつくような青い炎ではない。それを吹いたり、座布団のようなものをおいて消そうなどとしているが、なかなか消えない。まわりに人がいて、ちょっと、ヤバイよこれ、と少しあせっている。
86: 09/12/04(Fri) 06:21
坂路を走っている。とても軽快に。非常にめずらしいことである。走る夢はよく見るが、ほとんどは足が重くて動かず、体がなまりのようになる。夕べ見た夢でも、坂道でなかなかすすまないのだが、足を大きくあげて、つらいのだがニコニコとしていた。
87: 09/12/12(Sat) 06:09
カレーをトーストにつけておいしく食べている夢。シマダシンスケにこびへつらっている夢。
88: 09/12/14(Mon) 23:24
またヘンな夢を見た。私はある職場に配属された。誰かとペアだったと思うが、その相手も知らない人だ。私の前に前任者がいて、その人たちもまた続けて勤務し、交代するのではない。そして前任者たちもまだ配属されたばかりのようであった。その前任者を含めて私たちもある部屋で、配属先の管理者から通達を受ける。いろいろと前置きをしていかにこのプロジェクトが困難であるかを説明したのち、「300時間くらいは残業してもらいます」と言うのである。「交代制でもかまわない」と言った。私たちの前にすわっていた前任者の一人が「それは無理だよ・・・」とつぶやき、それを配属先の管理者に言おうとしたのを私が制し、「自社の上司と相談しましょう」と前列の二人をとりあえず黙らせた。300時間というのは無茶である。もちろん経験したこともないし、聞いたこともない。だが、相手の要求に対して、「それは無理です、できません」と言うのは、最悪の対応だ。たとえそれが本当に無理で無茶なことであっても。その後、私は電話をしていた。自分でかけたのではなくかかってきたのだと思う。そして、300時間の件を、こんな話があったんだけど、と言った所で、私は、自社に持ち帰ってよかったのだろうかと考えた。その場で、300時間もの残業が必要な事情を聞くべきではなかったか。たとえば出勤時間をシフトするなどではどうなのか。また、300時間残業したとしたら、それは時間外の手当てとして請求してよいのか。などと。
89: 09/12/16(Wed) 04:29
昨日かおとといの夜。夜空を見上げていると、ものすごく綺麗で、青や赤の混じった電飾のような星空が見えて興奮して、「うわ!すっげえきれい、見て見て」などと言っているが周りの反応は冷たい。よく見ると、本当に電飾だった。こんなおもちゃみたいな星空見えるわけないな、と冷静になってがっかりした。ウイスキーを飲んだせいかな。
90: 09/12/26(Sat) 05:32
足を抱えて、モモ裏を延ばすようなストレッチングをしている。何気なくした動作だったが、誰かが「ピッチングにいい」だか「足が高くあがる」とか言っているのを聞いて、あ、そうか、と気付く。そして、左足を抱えてグッとあげて、これくらい上がったらいいなと思うくらい、もちろん普段投げるときはそんなにあがらないのだが、そこまであげた状態にすると下半身の感覚がいつもと全然違い、タメができているというか、そのまま、その感覚を維持したまま、足を下ろしていき、ピッチング動作が見違えるようになった。眼が覚めて、しかし床にはついたまま、夢で見た動作を実践してみようと思っている。忘れないように、とりあえずここにメモしようと思っている。ただし今は腰痛で、ほとんど治りかけているのだが、まだ寝床の中でこれを書き付けている。しかし、多分夢で見たというか感じたものは、ただヒザを抱えて持ち上げるだけでは実際には感じられないのではと思っている。悪夢もイヤだけど、いいこと、たとえばカネが入るとか、いい人間関係ができるとか、その他もろもろ、いい思いをする夢というのも、めざめたときの空しさがたまらない・・・
91: 09/12/28(Mon) 22:50
トイレを探している。見つけたが、そこは床が砂だらけで、砂浜に便器がおいてあるようだった。わたしはそこで小便をした。かなりたまっていた。しかし、いくらしてもいっこうにスッキリしない。そして、トイレの外から女性のオペラ歌手の歌声が聴こえる。今にもトイレに入ってきそうなくらい、近くで。私はかまわず小便をし続けて、途中で気付いた。あ、夢だな、と。
92: 09/12/28(Mon) 22:51
ただ、夢を見ていたときも、めざめたときも、その後トイレに行って寝なおしたあとも、気分は比較的良かった。たぶん、雨が降って空気が湿っていたせいだろう。
93: 10/01/02(Sat) 16:10
ものすごい悪夢を見た。内容はめざめたとたんに忘れたが、「なんつー夢見てんだよ・・・」と思わずつぶやいたくらい、ひどかった。
94: 10/01/18(Mon) 21:40
出ました、お告げ夢。局所、局所、・・・・・・・・・・・を漁るテストを受けて、中学生の頃の同級生たちが100点とかとって俺は75点の夢。センター試験のせい。夕べはぐっすり寝た。
95: 10/01/30(Sat) 11:30
キツツキの夢。確かにいたが、いなくなる。穴を開け終わったのかなと樹の穴の中をのぞいてみる。
96: Sat Apr 3 05:17:46 2010
空き巣に入られた夢を見た。3回くらい入られた。ただしそれは自分がカギをかけわすれたのかもしれなかった。とにかく非常に悔しかった。それはとても大きな家というかマンションで、私と母と妹で住んでいて、母が外出していてわたしがカギを持っていた。そして3度目は母がちゃんとカギをしめたのか確かめなさいというので確かめたらまた空き巣に入られていたのだ。警察に電話してもうまくしゃべれず(夢でよくあるように)相手にされず、近所に交番があることに気付いて(もしくは電話でそういわれて)若い女性の警官に「交番がすぐ近くにある家が空き巣に入られた」とイヤミっぽくいったら苦笑いされた。起きてすぐ、変わった夢だったなと思って、夢判断サイトで調べた。調べる前から、なんとなく吉兆であるような気がしていた。そして今のところ何もない。
97: Sun Apr 18 09:47:53 2010
ブレーキがほとんどきかない車に乗っている。自分で運転している。ブレーキがきかないのであまり速度を出さないようにして、まわりにわざと当たったりして減速している。「ブレーキがきかない車なんかに乗ってる時点でダメだ、なおすべきじゃないか」と考えている。
98: Sun Apr 18 09:59:42 2010
>>96 より少し前。左の奥歯が抜ける夢。自分で舌でつつくなどして、無理目に抜いた感じがする。抜けた感じはすっきりしている。一緒に、ブリッジというのか、2・3本の歯をつなぐような金具もとれた。それを見て、汚れてるな、掃除しないと、と思っている。歯が抜ける夢というのはよくあるようで、相談や夢判断をよく見る。歯が象徴するものには二つ説があって、ひとつは家族や親類、もうひとつはカネである。それが抜けるのはあまりいいことではない。どうも、いいときに見る夢ではないようである。わたしは、>>96-97 あたりの夢も、この夢も、どうして見たのかだいたいわかっている。カネ。カネが足りないと言う不安。そのくせ浪費がとまらない不安と、抑制しなければという気持ち。説明つくでしょう?
99: Sun Oct 10 07:59:06 2010
ヘビを殺す夢を見た。自分の部屋の周りというか中にまで、寝床の周りにまでヘビがたくさん来ていた。寝床の周りにいるのはまだ生まれたての小さいものだ。このまま放っておいたら大きくなってヘビだらけになる、と、勇気を振り絞ってガラスのかけらのようなものでヘビを切り刻んだ。
100: Fri Oct 22 06:52:06 2010
妹が結婚できないのは両性具有だったからだと知った、夢。
101: Wed Nov 3 10:39:52 2010
楽器店に電話して「バイオリンの弦があるか」と聞くと店主のオヤジに怒られる。わたしは直接店に行くと、楽器店の中にベッドがあってそこに店主が寝ていた。私は「バイオリンの弦のセットが欲しいんですけど」と言うと、「そういってもらわないと」と言ってオヤジが起きだす。私は「バイオリンってどうしてあんな音が出るんでしょうね?」と言うとオヤジがバイオリンを弾く準備を始める。私は座って待ちながら、そういえば財布の中には数千円しかないのを思い出し、さらにバイオリン本体も持ってないのになんで弦なんか買おうとしているんだ、バイオリンの弦ってギターより高いはず、などと不安に思っている。店の奥から太ったオバサンが出てきて何も言わずにまた引っ込んだ。どうやら店主の奥さんのようだ。
102: Fri Nov 12 20:56:07 2010
汚物と血痕だらけの、部屋。そこで頭のおかしいヤツが暴れたということを聞くが、それにしては血痕より汚物が目立つのはどういうわけだ?と思っている。
103: Fri Nov 12 20:56:51 2010
部屋の壁に、虫やら蛙やらヒルやらがたくさんいて、そうなるのも当然だと思っていた、というような気持ちで憤っている。
104: Sat Nov 13 10:29:06 2010
ああ、思い出した。兄と喧嘩する夢。
広場のようなところで、立食みたいなことをしている。
テーブルの脇にたっている私のところへ兄がやってきて、私を蹴るマネをする。
わたしはそれを左手で払いのける。なんども蹴ってきて、来いよみたいなことを言って
笑って挑発している。私は姿勢を低くしてまっすぐ彼に向かっていった。
見ていたいとこの女性かだれかがキャーと叫ぶのが聞こえる。
私は兄を倒すと、うつぶせにして、お尻ぺんぺんをして立ち上がった。
「わざとやられたのかな」などと思っている。
105: Sat Nov 13 10:30:23 2010
こういう格闘の夢もたまにみる。サッカーをしているとか。ラグビーをしているとか。
そういう夢で相手を倒したりゴールを決めたりしたときは気分がいいのはもちろん、
その日が快調だったりする。仕事が決まったりする。
106: Thu Nov 18 21:29:20 2010
叔母さんが亡くなった。私はその日、体調が悪くて仕事を休んだ。寝て、起きたらメールでそのことを知った。
子供の頃はよく顔を合わせていたが、大人になってからは全然疎遠になっていた。
107: Thu Nov 18 21:37:28 2010
なんでここに書いているかというと、ものすごい予兆があったからだ。
変な夢もみていたし、起きていても異常といっていい精神状態だった。
コレは何か悪いことの起こる前兆だ、最悪だと親が病気になるとか、と思いながら歩いていたのだ。
そしたら突然の訃報だ。自分のせいじゃないかと思えるほどだ。
108: Thu Nov 18 21:44:33 2010
そしてとどめをさしたのは、私の仕事の契約が切れることになっていたのだが、仕事を休んで(その日に亡くなっていた)、出勤した今日、やはり継続することが決まったのだ。まるで彼女の命と引き換えたかのように。
109: Tue Dec 14 08:58:42 2010
観光地のサービスで小さなボートに乗って海へ出る。何だか天候が悪く海が荒れてきた。気付くと舟に水が入ってきている。しかしいやまさか沈むことは無いだろうと思っている。一緒にいた妹が不安を口にするとそれが合図であるかのように舟が沈んだ。と、ちょうどそこへカヌーのような細長い舟にのった5人くらいの人びとが現れた。
110: Wed Dec 15 22:32:05 2010
かれらは私に華やかな赤を基調としたアフリカあるいは南米的な色彩のカヌーのようなものを差し出し、私はそれにつかまって事なきを得た。しかし妹はいなくなってしまった。

家に帰り母にこのことを告げると怒っていて「岡田(だったと思う)に聞いたわよ!」という。
しかし、母は妹がいなくなったことを悲しむ様子はなかった。

私は、とてもショックだった。

実は、その前に妹といちゃつく夢も見ていて、そのせいで死んじゃったのかな、などとも思っていた。
111: Mon Jan 3 10:51:23 2011
カネを拾う夢。

海に潜る夢。太古の遺跡のようなものが見えてうっとりする。誰かにかつがれるかつかまるかして、自分の力ではなく泳いでいる。とちゅうでくるしくなって休もうとするがダメダメと言われる。

その前に、なにか天体の説明をされている。地球のそばに何かが通るときに、どうこうという説明をうけ、私がどうしてそうなるのかと聞くと、その天体が地球の大気圏内に入ってくるからだということを、CGのようなもので映される。

綱引きをしている。かなり大掛かりで、相手も見えないし自陣の全容すら見えない。

野球の試合で控えに選ばれるが、どうせ出ないだろうとグローブを持っていかない。もう一人の控えは「グローブ持ったか、おまえ大丈夫か」などといわれているが私には一切声がかからないので、なんの準備もしていない。だが、一応名前があるのだからグローブくらいは用意しておかないと、誰かに借りればいいか、でも人に借りるところを客に見られたらやだな、でも出るわけないさ、などとずっとぐるぐると考えている。
112: Fri Feb 25 00:32:37 2011
誰かと一緒にエレベーターに乗ろうとした。
昇りのエレベーターである。
乗ったとたん、中にヘビがいて、わたしは飛びのいた。「ヘビだ!」と叫んだかもしれない。
自分でもどうしてこんなに驚き恐れるのかと不思議なくらい驚いて、エレベーターから出る。
一緒にいた人はそんなに驚いていないようだった。

そして私は、そこにあった、黒いもの、それは今ベランダにおいてある、ゴムでできたシートである、それを束ねて、思い切りヘビを叩いた、しかし、手ごたえがない、それはそうだ、ゴムシートだから。あ、ダメか、とがっかりしたような、おそわれたような、その辺からは記憶があいまいである。

ヘビは茶色かったと思う。

おきたときに、この夢のことはよく覚えていた。
「どうしてこんな夢を見たのだろう?」と思うと同時に、どうしてみたのかはわかっているようにも思えた。

あまりいい夢ではないと思った。
ごく低級な、給料日前に見る夢だ。
113: Wed Mar 30 06:42:45 2011
変なときにボッキしてしまって隠し切れずに気づかれる夢
114: Wed Mar 30 06:46:14 2011
縁側のようなところに、2匹の動物がやってくる。
一匹目は猫のようだが、もっと太っていて、とてもかわいいやつで、私はそれを撫で回している。
グレーの毛。

二匹目はカバ。といっても猫くらいの小さなもの。

私はカバの噛む力を非常におそれて、箸で何かを食べさせると、カバはものすごい力で箸ごと噛んでしまう。
わたしがおびえているとカバはとうとう箸を折ってしまう。

私のとなりに母がいる。
さっきのかわいい動物が、火を噴き始める。
カバも火を吹く。

その火が母の顔にかかって、母の顔がとけたバターのようになる。
115: Tue Apr 19 06:03:13 2011
H氏がTV中継されている場所に来て一説ぶったあと拳銃自殺する。
しばらく動いてもがいているが、最後は脳みそがハナから流れ出てようやく息絶える。
ただその脳みそが流れ出るのは映像としては見えなくて、女性の声で「キャー脳みそが鼻から!!」
というのが聞こえてわかったことだ。
116: Tue Apr 19 07:30:30 2011
日曜の夜に見たリービングラスベガスと、その作者が拳銃自殺したことを昨日しったことがきっかけであろうが、どうしてH氏が死んだのだろう。私はそれを見て、正直に言うと、ザマーミロと思った。
117: Tue Apr 26 07:30:36 2011
デパートのようなところでトイレを探している。最初に見つけたところは男子・女子の区別がみえずわからないので別のトイレを探すが、次に見つけたところが女子トイレでさっきのところに戻る。ドアを開けると古いぼっとん便所で、横を見ると汚物が落ちていてうわっと思ってすぐに出る。すると、若い男二人が女の子を連れ込んで乱暴しようとしている。私はパンパンと手を叩くと、一人の男は逃げたが一人はこちらに向かって歩いてきて「なんだよまだ何もしてねえだろ」と言う。
Mon May 9 21:39:53 2011
魚の夢。場所は自室の玄関。そこになぜか魚が泳いでいる。
誰かがそれを捕まえているのを見ている。
最初は赤い金魚のような魚。それをすくいあげて2、3匹捕る。
大きさは金魚にしてはやや大きく、いわしよりちょっと小さいくらい。

次に、魚が変わり、白っぽい、黄色っぽいような緑色っぽいような、
アユのような色。だがアユではない。なんの魚かわからない。
やはり玄関を、靴の周りを泳ぎ回っている。
そしてその中に少し大きい魚がいる。
だれかがやはりその魚をすくっているのだが、大きい魚はすくわないので、
私がそれを追いかける。その魚は大きいが少し傷ついている。
そして私は袋のような物にそれを追い込む。
魚はまんまと袋の中に入っていく。
私は「ホラホラ、入ってきた」と言って喜んでいる。
118: Mon May 9 21:42:00 2011
夕べは6時ごろから今朝8時までずっと寝ていて、ほかにも奇妙な夢をたくさん見たのだが、はっきり覚えているのはこれだけ。

魚の夢というのは基本的に吉夢のようだが、目覚めた時の気分はあまりよくなかった。
また、自分が捕らえた魚が傷ついていたというのも気になる。

また、魚がいた場所が玄関だったというのも。
119: Mon May 9 22:00:36 2011
ちなみに今日は一日気分がすぐれなかった。
眠いわけでも空腹なわけでも二日酔いなわけでもないが、それらすべてがかすかにあるような感じ。
のどが少し痛くて風邪気味のようだがノドいがいには何も症状がない。
だるいわけでもなく、身体は軽いのだが、不快。
120: Wed Jun 15 00:19:40 2011
庭のような場所。短い草の生えているようなところ。
奇妙な生物が現れて私は驚く。兄もいる。兄は落ち着いている。もしくはそのように装っている。
それはワニだった。私はあわてて何かでそれを思い切り叩いた。兄がもう大丈夫だ、心配ない、というようなことを言っているが私は安心できない。

しばらくして見に行くと、庭にワニとヘビの死骸があった。
両方とも緑色だったと思う。とくに大きいわけでもグロテスクなわけでもない。

わたしは自分に見えなかったヘビの死体を見て、兄の言うとおりだった、と思っている。
そしてワニの死骸を見るとハエがたかっていて、殺したのはいいけどこれをどう始末したものか、とちょっと気重になっている。

121: Wed Nov 16 02:17:25 2011
ちょっと珍しい夢。とてもリアルというかくっきりしていたというか、あいまいではない夢。

いくつかの場面があったがよく憶えているのは、何か塔のようなものあるいは空中に浮かんだ巨大なものがあって、その周りを何かが周っている。
人工衛星のようなもの。赤い網状のものというか。

最初は天然のものかとおもうのだが、ハハーン、これは人工物だな、なにか観察しているんだな、と気付く。

それを見ながら、私は移動しているのだが、高いところから階段を降りようとして、
すごく怖いとかんじながらゆっくり降りている。

階段は登山道のような、土や草が見えている階段。やや広く、ゆるく右にカーブしている。
私以外に誰もいない。

自分でも何でこんなに怖いのだろうと不思議に思っている。
あまり先を見すぎず、足元だけを見て降りていこう、と思っている。
122: Wed Nov 16 02:18:17 2011
妹が、私に話があるので部屋に来て、という。
なんのたわいもない話だよ、みたいなことを言って、
わたしは少しドキドキする。
123: Sun Nov 20 02:10:50 2011
妹がとなりに寝ている。
ふと見ると、裸で、背中にびっしょり汗をかいている。やせてやつれているようだ。
私は驚いて母に教え、冷蔵庫から桃色のジュースのようなものを見つけるが、こんなものじゃないほうがいいかな、と迷っている。
母に相談すると水がいいというので、近くにあったビンにはいっていた水を取る。冷えていない。
私は冷えてないじゃんとちょっとおこりながらそれを持っていく・・・。
124: Sat Dec 24 13:18:24 2011
巨大な飛行物体を見る。部屋で妹と二人でいる。何か非常事態が起きていて、飛んできたことはそれほど意外ではない。
125: Sat Dec 24 13:20:59 2011
それは私の前方からやってきて頭の上を越えて行った。私は「すごくでかいのがきた」と妹に知らせて、別の窓から飛行物体の後姿を見る。
126: Sat Dec 24 13:23:31 2011
形はステルスをゴツくしたようなので、レンガのような色をしている。時間は昼から夕方で、空は晴れてうろこ雲があったような気がする。
127: Sat Dec 24 13:24:46 2011
なんか、吉兆の予感がする。
128: Sun Jan 1 18:53:35 2012
大晦日、9時ごろ寝て見て5時ごろ起きる前に見た夢なので初夢といってよいだろう。

実家にいる。風呂に入ろうとしたら、湯船の中に背広を着たオッサンが寝ている。自分が風呂に入れないことに憤り誰かいるよ、入れないよ、と言う。しかし彼が水(湯)の中に沈んでいることに気付く。おぼれて死んでいるのか?私は「人が死んでる!」と家人に告げる。そして風呂場に戻ってみると沈んでいた男を介抱しており、男の下半身が魚のようにピクピク動いていた。生きていたのだ。

そんな夢。
129: Mon Jan 2 11:40:01 2012
1/2の朝に見た夢。
確かこれを一般的に初夢というはずだ。

私は若い男に説教をしている。説教といっても怒るという感じではない。
その男は仕事があまりできないが風俗のボーイかなんかをしている。
私はその店にいったのかなんだか知らないがそのことを知っていて、
彼にそんなバイトはやめてなにか勉強しろという。
彼はなんとかというエディタの使い方を勉強しているなどというが、わたしはそんなことはいい、
もし面接でxxxxが使えますと言ってもその会社が秀丸しか使ってなかったらどうするなどと。
それよりもっと、コンピュータアーキテクチャのような原理的なことを勉強しなさい・・・

そしてもう目覚めた時に、それにうってつけなのが情報処理技術者試験だ・・・
と思ったところでじゃあ俺は・・・
と自分のことを見つめてうんざりする。
130: Sat Jan 14 08:52:15 2012
スキーのゲレンデのような場所に、何人かでいる。
そこに、長いロープがぶら下がっていて、それにつかまり下へ降り、またぶら下がって戻ってくることを繰り返している。
私は非常に恐怖を覚えるが、「行きます!」とか何とか言って、なんとか行って帰ってくることができた。

次に、そのロープにぶら下がって下へ降りていったら、そこにあるスキーのリフトのようなものに乗ることになった。
だが、そのリフトのようなものは二人がけで、そこに一人で座ったらバランスを崩して倒れてしまうのではないかと不安になった。
近くにいた監視員というか管理人のようなものにそのことを言うが取り合ってもらえない。

しかたなく、私は歩いて下に下りていく。途中で転んで、上に残っている人に笑われるのがわかった。わたしは立ち上がって走り出す。
この時わたしは子供のように無邪気であった。そしてリフトのようなものを探すのだが見つからない。
その他の障害物というかアトラクションというか、そういうものをよけながら軽快に走っている。
リフトは見つからなかったが、ひっくり返る心配はないかな、と急に安心したような気持ちになったところで目が覚めた。
131: Sat Jan 14 08:53:50 2012
その前の夢。

足首の辺りをざっくり切って真っ赤な血が出る。特に痛みはない。私はハンカチを当てるがなかなか血が止まらない。そばに誰か、おそらく女性がいて、その人と「なかなかとまらないね」などと暢気に話している。四つ折にしたハンカチの場所を変えて、3/4くらいが血に染まってしまっている。
132: Sat Jan 14 08:57:11 2012
ほとんどの夢がそうで、自分でも思い当たるのだが、仕事とカネについての不安による夢だと思う。

血はカネ。おそらく借金。なかなか血がとまらない、というのは借金をし続けるということ。

ゲレンデの話は仕事。ロープにつかまって戻ってきたのは、最近した短期の仕事。
リフトのようなものは次の仕事で、それをやることに不安を感じている。
どこへ行くかもわからない。すぐにもひっくり返りそうに感じている。しかし、よく考えると心配しすぎ。

というような感じ。

こういう、アスレチックみたいな、何人かと訓練場のようなところにいる夢は、以前も見たことがある。これは単なる脳の情報整理のような夢とは違う、暗示的な夢だと思う。
133: Sat Feb 18 11:13:03 2012
7,8人が立って輪になって向かい合っている。
そして各自がピザを持っていて、それを交換しあっている。
最初は誰も食べないのだが、少しずつ食べ始める。
私もとても食べたいのだが、遠慮して食べない。

その輪の中にいた2人くらいが何かの用で離脱する。
2人が離脱するまではだれもピザを食べていなかった。
だが2人が離脱するのを待っていたかのように皆がピザを食べ始める。
すぐにほとんどなくなってしまい、
私は「2人が帰ってきたらおどろくだろうな」
などと言っている。

そして私は自分の持っているピザがほんの小さなひとかけらになったときに、
ようやくそれを食べた。
134: Sat Mar 10 04:15:30 2012
子猫がいる。
かわいいなと思って私はチチチ・・・と言ったり腰を低くしておいでおいでをしたりするが警戒して近寄ってこない。
私は卑屈なまでにコビを売り続けると、ようやく子猫が寄ってきた。
それも一匹や二匹ではない。子犬も混じっていたかな?
そして私の布団の中に入ってきてじゃれついてくる。
カプカプと噛んだりしてくる。
アハハハ、痛いよ、アハハハと喜んでいたら、そのうち我慢できないくらい強く噛まれて
我慢できなくなったところで目覚めた。
135: Fri Feb 01 10:00:00 2013
病院にいる。私は奇病にかかっている。右手首に、腕時計をしたように、丸く皮膚が盛り上がっている。文字盤のような模様さえついている。私はベッドに横たわっている。さらに、左手首にも同じようなものができた。医者が来て、その左手首にできた膨らみにメスを入れようとした。私は「痛い痛い痛い!」と叫ぶが、医者はニコニコして、ぷすっとさす。私は痛い!と叫ぶが、まったく痛くなかった。医者も、「痛くないのに」と笑っている。医者は私の左手首にできたふくらみから一部を切り取って採取した。検査か何かをするのだろう。
136: Tue Mar 26 11:31:00 2013
職場にいるのだが、二日酔いでだるくて寝ている。昼頃起きて、『二日酔いなのバレバレかな』などと思いつつどこかへ歩いていく。そして私は屋外にある水道の蛇口から水を出して(ホースがついていたかもしれない)、それで頭に水をかける。少しシャンプーをつけて洗う。だが、頭を洗うというよりは、冷やしたかった。全裸だったような気がする。近くに女がいたような気がする。

目覚めて、珍しい夢をみたなと思う。飲みすぎてのどが渇いて飲料の自動販売機を探す夢はよく見るが、頭に水をかけて洗う夢というのは初めてだ。そして、これは吉夢ではないかと思い調べてみると、複数のサイトでいずれも吉夢としていた。
137: Tue Mar 26 11:37:46 2013
吉ってなんだろう?夕べはちょっと機嫌がよかったことは確かだが、特にいいことが起こる見込みはなにもない。人生は依然として闇の中だ。

だが、このようなちょっと変わった夢をみるのはだいたいカネが入る前後である。そしてそれはあらかじめわかっている給料とか、そういう入金であって、パチンコで勝つとかそういう臨時収入ではないので別に予知夢とかいうものでもない。
138: Fri Apr 5 17:12:27 2013
屋根裏のようなところをよじのぼっている。鉄棒をまわるように足をかけたりしながら、かなりめんどくさいことをして時間をかけて。周りに誰かいて私が上るのをまっている。

無事のぼり終えて、学校のようなところにいる。

文鳥のつがいがいて、一羽が病んでいる。

くちばしが黒っぽくしなびたようになっている。

私はその文鳥が病んでいてまもなく死ぬであろうことを知っている。

誰かにそれを教えようとしている。
139: Sat Apr 27 22:29:33 2013
珍しい夢をみた。馬に乗っているのだ。競馬場のような、トラックのような場所だ。
私は馬に乗っている。だが、馬に関する記憶はほとんどない。ただ、乗っているというだけだ。

そして、私は馬を使ったリレーをしていた。

私が馬にのって走り、そして別の人が私に代わって馬に乗って走り続ける、ということをしていた。

私と次の騎手はとてもスムーズに交代できた。

ちなみに私と交替した騎手は女子レスリングの吉田さんであった。

だが、私は自分で、走っている馬に乗ることがそうかんたんにできるはずがない、と疑問に思った。

だいいち相当のスピードじゃないか。

そんなことを考えているうちに目が覚めた。
140: Sat Apr 27 22:30:50 2013
しかし、珍しい夢である。インターネットで夢判断サイトをいくつか見てみたがだいたい吉夢とされていた。

私も馬の夢を見たのは初めてである。記憶にない。

もっとも、馬の印象が極めてうすくはあったが。
141: Sun May 19 13:04:33 2013
5/16に見た夢。

学校か、会社にいる。多分会社だったと思う。そこで履いている上履きを買い換えようとする夢を見た。
右足側が壊れていたのだがずっとそのままにしていた。

売店に行くと先客がいて、私はそれを待ちながら、サイズをひとつ大きいのにしよう、と思っている。

・・・

夢判断では靴を新調する夢は吉としているものが多いようだ。
目覚めた時の気分はよかった。

142: Sun Sep 29 14:58:34 2013
「夢をあきらめない」「プラス思考で人生が変わる」「思考は現実化する」などということがあるが、多くの人はそんなことは無理だ冷ややかに見ているのではないだろうか。

私もそうであった。しかし、「夢が現実を変える」ということについて、もう少し詳細な仕組みが見えてきたのでここに記録しておきたい。

143: Sun Sep 29 14:59:39 2013
まず、夢を見たときに、いろんな反応がある。うなされる、おびえる、がっかりする、喜ぶ、など。

そして目覚めた時に、嫌な夢だったなとか、いい夢をみたなとか、ああ夢でよかった、なんだ夢か・・・。という反応がある。
144: Sun Sep 29 15:00:44 2013
私はまず、「どうして見る夢が変わるのだろうか?」「何がいい夢をみさせ、何が悪い夢をみさせるのか?」ということを考えた。

昼間にいいことをすると、いい夢をみる?悪いことをするとうなされる?

これはありそうだがそう単純ではない。
145: Sun Sep 29 15:02:41 2013
だが、ある日にした行動がよかったのか悪かったのかなどは、その日のうちにはわからなくても、
翌朝目覚めた瞬間に、まるで判決が下るかのようにその是非がわかることがある。

もしくは、前日夜遅くまで考えてわからなかったことが、目覚めたとたんにひらめくこともある。

それは、眠ったことで疲れがとれて脳が動くようになったからだ、などというのがもっともらしい考え方であるが、私はそれだけではないと思う。
146: Sun Sep 29 15:06:30 2013
結論を言ってしまうと、夢というのは、コンピュータのソフトウェアをアップデートするようなものなのだ。

そして、そのアップデートは、その日の行動や思考によって作られる。

そのアップデート作業が夢をみる、ということなのだ。

アップデートというのが、人間の成長である。成長とは骨や肉が伸びたり、量が増えたりすることやキズや損傷の修復だけでなく、もっと高次の機能はそのようにおこなわれるのではないだろうか。


パソコンのOS、Windowsのアップデート、iPhoneのiOSのアップデートなどと同様のことが人間にもおこなわれているのではないだろうかと思ったのだ。
147: Sun Sep 29 15:40:44 2013
日々の行動がその人の夢を作り、夢がその人を変え、寝て起きて新しくなった人が世界を変える。人間とはこのように生きるように創られたのではないだろうか。
^
previous | next | edit