bbz

EURO

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1: 2005/02/18(Fri) 04:08
あがった・・・というより、戻った。
138.81円で買って、底は132.99だった。
あわや6000円近い損失となるところだった。
しかし徐々に値を上げ始め、2月に入ると急騰といってもよい上昇を示した。
ほっと胸をなでおろした。まぁ、いつかはあがるだろうと、信じていたわけだが、
どうしてあがったのかは、まったくわからず、ポカンとしている。
2: 2005/02/18(Fri) 04:19
今回学んだことは、外為は辛抱が肝心、ということだ。
外為に限らないのかも知れない。最低月単位くらいの長期の視点を持つこと。投資の王道には3%で損切りしろと書いてあってそれに従ったこともあったが、そんなことをしていたら手数料ばっかりかさんでしまう。おそらくあの本の著者は株が専門なのだと思う。
3: 2005/02/18(Fri) 04:22
そして外為と言えば誰もがドル買いを真っ先に考えるだろう。
そしてドルは変動相場制に移行して以来、ひたすら安くなっている。
「王道」はおそらく、この傾向のなかでドル買いをして利益をあげることを想定している。だから3%で損切りをするなどという細かい取引をするようにすすめているのだ。
4: 2005/02/18(Fri) 04:28
しかし私は、もうドルからは手を引いた。ドル買いからは。
ドル売りなら状況によってやるかもしれないが、対円ドルは長期的には下落傾向である。
一方対円ユーロは明らかに右肩あがりの傾向にある。
5: 2005/02/18(Fri) 04:34
2004年の3月から4月にかけて、139.0から125.84へ落ちている。
-130%だ。1万円買ったら元本を失ってさらに3000円のマイナス。
これが10万だったら、100万だったら、と考えるとぞっとする・・・
しかしその後上昇を続けて年末には141.59まであがった。
139円で買ったとしたら2千500円のプラス、125.84からだと1万6千円くらいのプラス。約10ヶ月だからスワップが7円/日とすると2100円。
6: 2005/02/18(Fri) 04:38
ガイタメドットコムのレポートも、基本は「ドルはもうすぐ上がる」だ。
ドル買いが主要商品であるためなのだろうが、滑稽でさえある。
私の参入のきっかけは確かにドル上昇の予測・・・というか希望だった。ユーロなどまったく眼中になかった。
7: 2005/02/18(Fri) 18:02
決済してしまった・・・カネがないので。
三百何十円の損失。たった300円とはいっても、投資額の3パーセントだからね。ちょっと不本意だね。
でも、決済後20銭くらいストーンと落ちた。
ここでは売れなかったよ、きっと。
8: 2005/02/19(Sat) 09:20
と、一夜明けてみれば138.26まで上がっている。
ここで決済していれば+になっていた・・・
わからんね・・・
9: 2005/03/16(Wed) 21:13
おとといには140を突破していた
10: 2007/07/28(Sat) 03:58
160円とかになってるよちょっと!
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