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JB線のグリーン車

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1: 2007/04/08(Sun) 20:26
ガラガラでほとんど客がいない。
無理もない、料金が高すぎる。
AU間で550円、料金が倍額になる。
KからUまでの特急料金500円とくらべても、
ちょっと高すぎるんじゃないだろうか。
さらに、グリーン券を車内で買うと、
たしか300円くらい高くなる。
これもまた思い切ったことをするね。
さらに、駅にあるグリーンの券売機は、SUICAでしか買えない。
それも、カード式のみ。携帯はダメ。
2: 2007/04/08(Sun) 20:30
ただ、乗る側としては、ガラガラの方がありがたい。
あの数百メートルあるホームをひたすら歩かなくても550円だせば座れるからね。
発車ギリギリでも大丈夫。
あれくらいすいていれば寝てもよし、メシ食ってもよし、飲んでもよし、
読書、ゲーム、ちょっとした仕事や勉強もできる。
3: 2007/04/08(Sun) 20:32
ときどき特急に乗っていたのだが、
自由席はけっこう混む。土日でも時間帯などによっては座れない。
Kでいったん降りなきゃいけないのもめんどくさかった。
4: 2007/04/08(Sun) 20:32
でも、やっぱり高すぎるな。
5: 2007/04/12(Thu) 00:29
今日も乗った。そして知った、平日はさらに高く、750円であると。
帰りはけっこう客がいたが、車内料金で1000円払うはめになったジジイがブチギレていた。「JRの横暴です」などと。
それから「あわてて乗ったからグリーン車だと知らなかった」「初めてで知らなかった」などと見え透いた嘘をついているオッサンの声も聞こえてきた。
シャクシャクとでかい音をたててじゃがりこか何かを食ってるやつ。
ビールを飲んで貧乏ゆすりしてハーックショイショイといってるオヤジ。
初めて2階建ての2階に乗ってみたがなんだか薬くさい。

「「取手まで」に感情がこもっている」という意味がようやくわかった。
まるで取手までいく事が悲願であるかのような言い方である。
6: 2007/04/23(Mon) 23:50
グリーン車で勉強をしてみた。が、かなり揺れる。30分やったら気持ち悪くなった。なんだか、最近電車の揺れをひどく感じる。これもシラフのせいだろうか。ここんところ電車に乗る時はほとんど酔っ払っていたからな。
7: 2007/04/23(Mon) 23:51
夕べのJB線はちょっと飛ばしすぎていたのでは?
恐怖を感じた。上野ー日暮里間で100Km出てたね。KSーMDーKSWでは130くらい出てたのでは?
8: 2007/05/09(Wed) 23:49
毎週のようにグリーン車に乗っていますが、クサいですね。薬くさい。
とくに2階建て車はキツいですね。あたらしいからしょうがないんでしょうかね?
小さい子供は確実に気持ち悪くなりますよ。
9: 2007/05/10(Thu) 22:10
女の子の後ろに頼りない警備員が二人ついていた。
手をだしたバカ酔っ払いオヤジがいたのだろうか。
それともワガママ防止のハッタリだろうか。
あまり気持ちのいいものではない。
10: 2007/07/30(Mon) 22:51
こないだグリーン車でちょっと不思議なことがあった。
土曜の夜10時過ぎで、今までにないくらい混雑していて、初めて隣に人が座った。
その人は二人連れで、一人だけグリーン券を買っていたが、もう一人はスイカを持っていなかったらしく、現金で払う用意をしていた。すると近くにいた女性が二人で並んで座れるように席を替わりますよと申し出た。その女性はグリーン券を買っていないようで、頭上のランプは赤のままだった。そしてお金を渡してグリーンのランプが点灯している席に座った。二人連れは席を移動したが移動後再タッチすればいいことを知らないらしく赤ランプを点灯させたままでいた。しばらくして改札係りの女性がやってきた。まず二人連れにグリーン券を買ったかをたずねて買っていた一人には再タッチするように言い、もう一人からは金を受け取った。すると当然席を替わった女性の頭上のランプが消灯し、改札係は彼女の所へ行った。彼女にグリーン券を買ったかをたずねると、彼女がなんと言ったかは聞こえなかったが、グリーン券を買っていないはずの彼女がなんとスイカを天井にあてた。もちろんランプは点灯しない。何か会話をした後、金を払う事になると、彼女はさっき席を替わった二人連れのところに行って金を返してもらっていた。まあ当然のことだが、それを改札係にカネを払う前にやったのである。カネを持っていなかったのか?彼女はいったいどういうつもりだったのか、いまだによくわからない。
11: 2007/07/30(Mon) 22:59
別に不正な事はしていないのだが、私が怪しいと判断したのはスイカを天井にあてたその行為である。多分彼女は改札係にグリーン券は買いました、と答えたのだと思う。そこで改札係はそれではタッチしてください、と言った。彼女はそれまで頭上のランプが赤になっていることに気づいていなかったのかもしれない。だからランプが点灯しているのになんでわたしのところへ来たのだろうと疑問におもいながらグリーン券を買ったと言ったのだろう。そしてタッチするときになってはじめて赤くなっている事に気づいた。そして席を替わった二人組みの方をみてようやく気づいたというわけである。しかし彼女がウソをついたところに私は彼女の悪意を見た。
12: 2007/07/30(Mon) 23:02
彼女以外にもグリーン券を購入していないスイカを天井に当てている人が何人かいた。たしかに面倒でわかりにくいシステムではある。その人たちは4人組だったのだが、その様子をみていた近くの人にグリーン券を事前に買う必要があることを教えられていた。改札係にはなんかイヤミを言っていたように聞こえた。しばらくしてそのうちの一人が電話をかけ、「今電話くれた?」としゃべりだしたところ、先ほどグリーン券のことを教えてあげた人が「駅でやってください!」と堪忍袋の緒を切らして叱った。
13: 2007/07/30(Mon) 23:04
その4人組は女だった。私は女ってなんなんだろうな、と腹がたちあきれもした。
14: 2007/08/28(Tue) 19:36
jbのg車では細かなトラブルがよく起きているようだ。確かにめんどくさいシステムではある。SUICAで事前に、といっても当日に限るが、グリーン券を専用券売機で購入して、そのスイカを座席上部のセンサーに当てる。車内で券を買うこともできるが200円増しとなり、その時はなぜか現金でしか買えない。車内での飲食物の販売をしているがそれも割高でたしかビールが280円だった。そしてこれも現金でしか買えない。

ただ、あきらかにわがままな客が多い。グリーン車が導入されたらどうやって料金を払うのだろう、と少しでも考えれば、もれなく料金を徴収する事が難しい事くらい想像がつくはずだ。
15: 2007/09/16(Sun) 13:58
とうとう俺も耐え切れなかった。席が3列くらいしかない狭いところに一人ですわっていたら二人の40代くらいの女性が乗ってきた。通路を挟んで真ん中の列に座って何か文句を言っている。券は買っていないようだ。しばらくして改札係がやってきて料金を払うときに、時間がなくて券売機が近くになかったから買えなかったのだと文句を言いはじめた。もっと近くに券売機を置けだのなんだの。もう、言いがかりにもほどがある。まずJB線なんか昼間だって10分間隔くらいで走っている。グリーン券が変えなかったら普通車両に乗ればいいし200円くらい黙って払えよ。そんなことを思っているうちに怒りを抑えきれなくなって前の座席を蹴っ飛ばした。
16: 08/04/13(Sun) 10:46
週刊文春である人がJB線車内でヘッドホンから音漏れをさせている男を叱ったという話を書いていた。なんでも隣に座った男のイヤホンをいきなり引っこ抜いてうるさいといったらしい。俺もこういう大人にならねばならない。
17: 08/11/10(Mon) 20:04
昨日、電車で携帯電話で話をしている男に注意した。注意といってもほとんど罵声のようなものだが。一言、「うるせえよ!」と言ったのである。その男は、グリーン車のデッキで話をしていた。デッキといっても、扉も何もないので、話し声は車内に筒抜けである。
乗るときにも見かけたのだがその時はそんなに気にならなかった。しかし、席に座って、疲れていたし眠くて目を閉じたのだが、その男の声がうるさくて眠ることが出来ない。グリーン車の料金は500円かかるが、空いているし静かだしシートも倒せるので、私は週末はグリーン車付きの電車を待ってでも乗る。そこまでして乗るグリーン車で、うるさかったときの不快さを想像して欲しい。私は普通の電車のなかで携帯で話をしている人を注意したことはない。最近はよほど無神経か故意でもなければヒソヒソ声で話たり、「今電車の中だから後でかける」などと言うものである。それは許せる。しかし、グリーン車に乗ると、カネを払ってるからだろうか、人が少ないからいいと思うのだろうか、平気で携帯で話す奴がいる。以前も同じように注意したことがある。
18: 08/11/15(Sat) 15:44
昨日ある駅の構内で人が倒れていた。60歳くらいの男性である。
仰向けになって目を閉じているがまったく動かない。ずっと見ていると少し手を動かしたり、
目を開けようとしたり口が少し動いているが、ほとんど身動きしない。
若い男女が脇にすわって話しかけたりしているが男性の反応は鈍い。
やがて救命士が二人やってきて、目撃者の証言を聞いていた。
どうやら一人で歩いていてふらついたと思ったら仰向けにひっくり返って後頭部を打ったらしい。
脇で介抱していた男女はやがて別々の方向へ立ち去った。まったくの赤の他人でその場に居合わせただけだったようだ。
救命士が男性の目にライトを当てている。瞳孔反応を見ているのだろう。
血圧も測っていた。なかなかタンカに載せない。
救命士の表情からして非常に深刻な状態だったようだ。
19: 08/12/28(Sun) 13:18
JB線ではないのだが、ある電車のグリーン車に乗っていた。
酒を飲んでいつの間にか寝てしまった。
どこかの駅で停まると、2階のほうからガタン!!というものすごい音がする。
なんだろうと思ったがそのまま寝ていると、またガタン!!ガタン!!となんども音がする。
私は起きて「うるせえな!!」と叫びながら立ち上がると、客室整備員がいて、「はいスイマセン今ドア開きますからね」と言われた。

終点についていたのだ。方向が変わるのでシートをひっくり返すのである。
私はそのシートをひっくり返す整備員の後をついていって、デッキについた。
ドアを開けようとしたがカギが掛かっている。
ホームでは客が並んで待っている。中にいる私のことを不思議そうな顔で見ている。
整備員にカギを開けてもらって、外へ出ることができた。

終わってんな、俺・・・
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