bbz

掲示板移行計画

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1: 10/02/13(Sat) 11:01
このphpで書かれた掲示板は非常に気に入っています。
基本的に2ちゃんねる方式です。「スレッドフローティング」とかなんとか言うのかな?
スレッドは更新日の新しい順に並び、その中のレス(エントリ)は古い順に並ぶ。
これだけあればよい。
何かについてちょっと書いて、また後日それについて書き足す、と言うやり方に適している。
ブログは、基本的に日々追加していくものになる。カテゴリわけをすることができるが、
「カテゴリ」というものよりは、もっと細かい単位でわけたい。
そしてひとつの書き込み量は非常に少ない。twitterの140字制限でもいいくらいだ。
2: 10/02/13(Sat) 11:03
perlで書く。
そして基本的に枯れた方法を使い、なるべく利用者を問わず、
軽く動くようにする。
トラックバック、コメント、カテゴリ、複数ユーザーなどのおまけはことごとく失くす。
シンプルを極める。
3: 10/02/13(Sat) 11:40
dbは使わず、テキストに追記していく。
htmlタグとかもサポートしない。
文字色とかフォントは、スタイルとしてはスタイルシートなどで設定可能にするが、
書き手にその都度指定させるようなことはしない。
4: 10/02/13(Sat) 11:42
rssフィードを書き出す機能、twitterに更新通知する機能などは、
ユーザが追加できるようにする。

レス数や更新頻度がわかるような「クラウド」表示も。
5: 10/02/13(Sat) 11:46
bbz という名前にした。bbsの最終形である。
6: 10/02/13(Sat) 23:02
主要なところはできたのだが、書き込み後に別Windowが表示され、それを閉じ、さらに元の画面をリロードということを手動でやらねばならない。
リダイレクトすると、元の画面が残ってしまう。書き込みを続ければどんどんWindowsが増えていってしまう・・・・。
どうやるんだろう?
7: 10/02/14(Sun) 00:45
できた。
postするときに呼び出すcgiのtargetを _selfにし、 Location: で書いたページに移動すればよい。
コンビニに買い物にいく数分の間に思いついた。

歩くと頭が動く。
じっと座ってるとダメだね。
8: 10/02/14(Sun) 01:29
肝心な機能が欠落していた。
スレがあがらない!
9: 10/02/14(Sun) 01:32
あと、レスが増えたら携帯とかで読めなくなるな。
レス番号がないからアンカーもできないし、レス番指定で表示させることもできない。
10: 10/02/14(Sun) 01:34
スレのあげについては、
新規はスレ一覧ファイルを読み込んでおいて、テンポラリファイルに新規スレを追加、
その後に一覧をくっつける。

既存スレの場合は、一覧をくっつけるときに更新したスレを除くようにする。

これでいいかな?
11: 10/02/14(Sun) 11:03
>>10 
に対応。

テンポラリファイルを元のファイルに上書き更新するところで、排他が必要になるな。
ゆくゆくは公開したいので。
12: 10/02/14(Sun) 11:14
すばらしい。simplest。
もちろん広告なんかない。
ホームに戻るリンクもない。
13: 10/02/14(Sun) 12:21
sage機能は無し。
ユーザー名、メールアドレスなども無し。
エントリを記述した時刻が自動で付与されるのみ。

14: Wed Feb 17 22:23:16 2010
だいたいできたと思ったが、
まだまだ、全然ダメじゃん!!
というところがバンバン出てくる。
まだまだ公表などできない。
15: Fri Mar 12 07:21:03 2010
二重投稿ができてしまうので対応しようと思って、セッショントークンがどうの、ボタンをdisableにする方法だの、調べたが、結局、何もしない、ということに落ち着いた。荒らしも容認である。
16: Mon Mar 22 00:53:59 2010
荒らしが来始めた。だが、投稿内容がまったく意味不明で、宣伝目的ではなく、荒らすことそのものを目的としているようである。私の二重投稿容認のポリシーに警告でもしているつもりだろうか。

とりあえず、一番簡易的な対策を施した。
言ってしまおう。

http を禁句にしたのである。
少ない労力で非常に大きな効果を得られる荒らし対策である。
17: Thu Mar 25 09:33:20 2010
preタグを使えるようにした。
リンク、イメージ、フォントなどは使えない。
preタグだけはどうしても使いたかった。
なぜなら、この掲示板はゆくゆくはBug Tracking Systemに成長させたいと思っているからだ。
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